建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Category社会包摂

新井英夫さんより嬉しい告知!障害福祉×舞台芸術ワークショップファシリテーター養成講座受講生募集中!!
2023年9月30日(土)熊本県宇城市にて国立療養所菊池恵楓園絵画クラブ金曜会作品展[これまで→これから-宇城市編-」最終日!不知火美術館(北川原温設計)にて
各紙で紹介されました。「ふるさと、天草に帰る—菊池恵楓園絵画クラブ金陽会作品展実行委員会」の結成式!
「ふるさと、天草に帰る—菊池恵楓園絵画クラブ金陽会作品展実行委員会」の結成式開催!!
ふ印ラボは、菊池恵楓園絵画サークル金陽会作品調査を継続的に支援しています!
国立療養所菊池恵楓園絵画クラブ金陽会作品展『ふるさと、奄美に帰る〜東京編〜』開催へ!!
1990年代福岡、九州における市民参加まちづくり黎明期をともに拓いた同志的存在の市民社会プランナー十時裕さん、逝く。
桂木誠志先輩より、熱いメールが届きました!
20190615ふ印ラボ熊本フィールドワーク、最初の目的地は菊池恵楓園再訪、吉山安彦さんご夫妻と面談しました。
国立療養所菊池恵楓園社団法人金陽会(絵画サークルを母体に)の作品調査・展覧会出展用作品梱包を進めました!
吉山安彦さんの画集『月の記憶 吉山安彦画集』が出版されました!
日本文化政策学会第12回研究大会(九州大学芸術工学部)開催!公開シンポジウムⅡ、社会包摂のあり方を論じ合う!
8月26日(日)18:00 - 22:00 「夜と空き地」主催者: art space tetra 集まれ!
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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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  • 雪の中。あらためて安田侃彫刻美術館アルテピアッツア美唄「アルテ通信」Vol35を読み直す!
  • 【参加車両募集中】第21回昭和の町レトロカー大集合(3月15日開催) 参加車両等の申込は2月6日(金)まで!皆さんの参加をお待ちしています♪
  • 【令和8年3月9日まで】恋叶ロードフォトコンテスト 「真玉海岸」と「豊後高田昭和の町」を舞台にしたフォトコンテストを開催中♪
  • 2026年2月22日(日)立教大学にて公開講演会 尹東柱の詩にみる共感の諸相 詩人尹東柱とともに・2026
  • 2026年2月15日(日)百道西公園にて尹東柱詩人追悼81周年記念式
  • 2026年2月15日(日)尹東柱詩人追悼81周年記念式のご案内
  • 没後81年、詩碑建立31周年 尹東柱追悼式〜2月14日(土)同志社大学今出川キャンパスにて
  • 尹東柱をしのぶ〜2月14日同志社大学で、2月22日立教大学で 詩人尹東柱とともに・2026
  • 2026年2月11日(水祝)彦根城世界遺産登録推進シンポジウム「江戸時代の城を考える~地方統治拠点としての城~」
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  • 2026年2月8日(日)ANA便、対馬へ飛ぶかな?
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  • 20260208河瀬直美監督『たしかにあった幻』姿は消えても、こころにはずっと  このタイトル書は河瀬監督みずからの墨蹟ならん!!
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