建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Category公開講座

2024年12月15日(日)10:00〜12:00 たけたバウハウス  TAKETA BAUHAUS  主宰藤原惠洋 会場:TSG竹田総合学院2階藤原惠洋アトリエ
名古屋大学西澤泰彦先生よりWeb研究会「建築・都市から考える1900年前後の東アジア」ご案内届く!
【閉講ご案内】九州大学芸術工学部公開講座[建築探偵シリーズ]いよいよ藤原惠洋教授による最終回!九州芸術工科大学時代から長年継続してきた公開講座は今回で終了いたします。
産業考古学会創立40周年記念スウェーデン産業遺産調査報告 市原猛志先生「スウェーデン産業遺産調査報告概要-鉄鉱滓煉瓦研究を中心に-」
建築探偵シリーズその17「汎美計画から芸術工学へ~芸術工学の創造者 小池新二(九州芸術工科大学初代学長)の戦前期デザイン思考と前後の実践を巡る物語(その4)」2018.1.9(火)
プロフィール

藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

『日田ラボ』 最新記事
『きくけん』 最新記事
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
記事検索
ギャラリー
  • 2026年7月3日(金)18:30〜ご案内 2026年暑気払い 月宮殿祭・東京
  • 「買った。描いた。学んだ」首藤勝次さんコレクション展始まりました!中九州アートミュージアム(豊後大野市千歳町)にて開催!!
  • 大牟田市庁舎建て替え問題 国会議事堂と市庁舎本館は1936年生まれ90歳、まだまだ現役でがんばります!!
  • 大牟田市庁舎建て替え問題 国会議事堂と市庁舎本館は1936年生まれ90歳、まだまだ現役でがんばります!!
  • 大牟田市庁舎建て替え問題 国会議事堂と市庁舎本館は1936年生まれ90歳、まだまだ現役でがんばります!!
  • 大牟田市庁舎建て替え問題 国会議事堂と市庁舎本館は1936年生まれ90歳、まだまだ現役でがんばります!!
  • 大牟田市庁舎建て替え問題 国会議事堂と市庁舎本館は1936年生まれ90歳、まだまだ現役でがんばります!!
  • 市民の意見も聞いてほしい!大牟田市市庁舎建て替え、へ悲痛な市民の声をチラシで訴求!
  • 市民の意見も聞いてほしい!大牟田市市庁舎建て替え、へ悲痛な市民の声をチラシで訴求!
  • 市民の意見も聞いてほしい!大牟田市市庁舎建て替え、へ悲痛な市民の声をチラシで訴求!
  • 市民の意見も聞いてほしい!大牟田市市庁舎建て替え、へ悲痛な市民の声をチラシで訴求!
  • 2026年6月28日(日)国登録有形文化財大牟田市庁舎本館の保存活用を目指す会令和8(2026)年度総会ご案内、関心のある方々のご参加をお待ちします!
  • 2026年6月28日(日)国登録有形文化財大牟田市庁舎本館の保存活用を目指す会令和8(2026)年度総会ご案内、関心のある方々のご参加をお待ちします!
  • 2026年6月28日(日)国登録有形文化財大牟田市庁舎本館の保存活用を目指す会令和8(2026)年度総会ご案内、関心のある方々のご参加をお待ちします!
  • 2026年6月28日(日)国登録有形文化財大牟田市庁舎本館の保存活用を目指す会令和8(2026)年度総会ご案内、関心のある方々のご参加をお待ちします!
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ