建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Category学会

2025年3月16日(土)17日(日)日本文化政策学会第18回年次研究大会(その3)八戸美術館他
2024年11月24日(日)日本文化政策学会にて予定討論を行いました!東京大学法文1号館にて
久しぶり!銀杏で溢れた東京大学本郷キャンパスに居ます!2024年11月24日(日)日本文化政策学会にて!
2023年3月19日(日)日本文化政策学会第16回年次研究発表会(会場:兵庫県立芸術文化観光専門職大学 豊岡市)にて学術講演を行いました。
文化経済学会〈日本〉年次研究大会(名城大学)が開催されました。
日本文化政策学会第12回研究大会(九州大学芸術工学部)開催!、余白への介在、制度硬直社会をハッキングするためにも法とデザインの相互関係を解き明かす!
日本文化政策学会第12回研究大会(九州大学芸術工学部)開催!企画フォーラム2本同時進行!!
今秋(11月23日[金・祝]、24日[土]、25日[日])に開催、日本文化政策学会第12回年次研究大会(九州大学芸術工学部)へどうぞご参加ください!!
文化経済学会〈日本〉2018年度研究大会分科会プログラム!
文化資源学会第17回総会ならびにシンポジウムのご案内
日本アートマネジメント学会九州部会・文化経済学会<日本>九州部会連携による研究発表会で発表してきました。まちあるきも。2018.3.10
日本文化政策学会で発表してきました!そしてありがとう札幌!2017.9.17(日)-18(月)
プロフィール

藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

『日田ラボ』 最新記事
『きくけん』 最新記事
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
記事検索
ギャラリー
  • 雪の中。あらためて安田侃彫刻美術館アルテピアッツア美唄「アルテ通信」Vol35を読み直す!
  • 【参加車両募集中】第21回昭和の町レトロカー大集合(3月15日開催) 参加車両等の申込は2月6日(金)まで!皆さんの参加をお待ちしています♪
  • 【令和8年3月9日まで】恋叶ロードフォトコンテスト 「真玉海岸」と「豊後高田昭和の町」を舞台にしたフォトコンテストを開催中♪
  • 2026年2月22日(日)立教大学にて公開講演会 尹東柱の詩にみる共感の諸相 詩人尹東柱とともに・2026
  • 2026年2月15日(日)百道西公園にて尹東柱詩人追悼81周年記念式
  • 2026年2月15日(日)尹東柱詩人追悼81周年記念式のご案内
  • 没後81年、詩碑建立31周年 尹東柱追悼式〜2月14日(土)同志社大学今出川キャンパスにて
  • 尹東柱をしのぶ〜2月14日同志社大学で、2月22日立教大学で 詩人尹東柱とともに・2026
  • 2026年2月11日(水祝)彦根城世界遺産登録推進シンポジウム「江戸時代の城を考える~地方統治拠点としての城~」
  • 2026年2月11日(水祝)彦根城世界遺産登録推進シンポジウム「江戸時代の城を考える~地方統治拠点としての城~」
  • 2026年2月11日(水祝)彦根城世界遺産登録推進シンポジウム「江戸時代の城を考える~地方統治拠点としての城~」
  • 2026年2月8日(日)ANA便、対馬へ飛ぶかな?
  • 2026年2月8日(日)ANA便、対馬へ飛ぶかな?
  • 20260208河瀬直美監督『たしかにあった幻』姿は消えても、こころにはずっと  このタイトル書は河瀬監督みずからの墨蹟ならん!!
  • 20260208河瀬直美監督『たしかにあった幻』姿は消えても、こころにはずっと  このタイトル書は河瀬監督みずからの墨蹟ならん!!
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ