建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Categoryフィールドワーク

20260312ムンバイ日本山妙法寺道場にて森田捷泉お上人さまと普請技術交流(その8)
20260311ムンバイにて都市建築遺産フラヌール観察(その6)
20260311ムンバイにて日本人墓地供養参拝(その5)
20260309ムンバイ・フラヌール(その2)
20260308〜09夜行寝台バスにて大ムンバイ市へ。都心部の日本山妙法寺ボンベイ道場1952年竣工を訪問(その1)
20260307アーメダバード・フィールドワーク!女性建築家・アーティストAkshayaさんとDoshi教授設計によるアーメダバード建築大学CEPT訪問調査!(その7)
20260307アーメダバード・フィールドワーク!女性建築家・アーティストAkshayaさんとユネスコ世界文化遺産登録「歴史都市」遺産を探訪!(その6)
20260307アーメダバード・フィールドワーク!女性建築家・アーティストAkshayaさんと念願のルイス・カーン設計IIMA(インド経営大学院アーメダバード校)へ!(その5)
20260307アーメダバード・フィールドワーク!建築家Doshi設計をはじめとする近代建築群を訪ねて街中フラヌールを楽しむ!(その4)
20260307アーメダバード・フィールドワーク!女性建築家・アーティストAkshayaさん、嬉しい!ル・コルビュジェ設計の紡績オーナー会館へ果敢に飛び込み案内!(その3)
20260307アーメダバード・フィールドワーク!女性建築家・アーティストAkshayaさん、な〜んとガンディーによる河岸アシュラム(共同村)へ最初にご案内(その2)
20260307歩け歩け高地バンガロールから一路航空機にてインド北西のユネスコ世界文化遺産・歴史都市ならびに近代建築群を誇るアーメダバードへ(その1)
20260306バンガロール建築・都市踏査+途上観察フラヌール(都市の遊歩)(その2)
20260305〜6深夜寝台バスにてバンガロールへ移動。IIMB(インド経営大学院バンガロール校)を求めて(その1)
20260305長滞在させていただいた日本山妙法寺南天竺サンカランコービル道場を辞して(その12)
20260304日本山妙法寺サンカランコービル道場の日々(その11)
20260303(火)石谷政雄上人さま木村千草庵主さまへコモリン岬カニャクマリ仏舎利塔建立へ向けたささやかな建築イメージ提案をお渡ししました(その10)
20260303(火)日本山妙法寺南天竺サンカランコービル道場 石谷政雄上人さま木村千草庵主さまとサンカランコービル街頭修行へ!(その9)
20260301(土)02(日)サンカランコービルから鉄道にて北上、マドゥライ1泊2日再訪!(その8)
20260226サンカランコービル道場にて黙想滞在、マクシミリアン監督とお別れ(その7)
20260228(土)南インド小都市サンカランコービルをフラヌール(その6)
20260223(月)24日(火)明け方よりマドゥライへ、ガンジー博物館裏手の日本山妙法寺マドゥライ道場参詣後、日本帰国が続きました(その5)
20260222日(日)日本山妙法寺南天竺カニャクマリ仏舎利塔本堂地鎮祭へ(その4)
20260221(土)22(日)日本山妙法寺南天竺カニャクマリ仏舎利塔本堂地鎮祭へ(その3)
20260221(土)日本山妙法寺南天竺サンカランコービル仏舎利塔1周年供養祭(その2)前夜祭は下肢捻挫横臥休養、なんとかして供養祭へ
20260220(金)石谷政雄上人と再会、日本山妙法寺南天竺サンカランコービル仏舎利塔1周年供養祭へ(その1)
20260218/19マドゥライ再訪(その14)ガンディーの遺骨を祀るガンディー追悼墓、日本山妙法寺石山政雄上人によるメモリアル!
20260219マドゥライ再訪(その13)バンクシーじゃない、路上壁絵師たち大活躍!
20260219マドゥライ再訪(その12)引き続きフラヌール後編
20260219マドゥライ再訪(その11)引き続きフラヌール前編
20260219マドゥライ再訪(その10)開発土埃の中で巨大上水道給水塔が屹立!
20260219マドゥライ再訪(その9)開発土埃に塗れてイギリス統治時代の歴史的都市基盤施設踏査・マンホール蓋踏査
20260219マドゥライ再訪(その8)開発土埃に塗れて1950年過去、2030年未来、橋梁歩道壁に描かれた対比を凝視しつつ。
20260218マドゥライ再訪(その7)なんてたってタミルナードゥ人間観察!
20260218マドゥライ再訪(その6)路上観察、ワルター・ベンヤミン曰くフラヌール(都市の遊歩)だからこそ見えてくるもの拾遺
20260218マドゥライ再訪(その5)ユネスコ世界文化遺産登録の巨大なミナクシ寺院(ヒンドゥー教)再訪!!東西南北すべての塔が文化財保存修理事業中!
20260218マドゥライ再訪(その4)「竹屋」を発見!竹はしご製造や長大な竹の自転車搬送に唖然凝視!!
20260218マドゥライ再訪、気温30°の市街地を飄々フラヌール⁄!!(その3)
20260218マドゥライにてガンディー記念館再訪!!(その2)
20260218マドゥライ再訪、気温30°の市街地を飄々フラヌール⁄!!(その1)
20260216インド北東トリプラ州都アガルタル(その15)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)州工芸局長と交流会食!!
20260216インド北東トリプラ州都アガルタル(その14)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)と山麓集落フィールドワーク!!地元家庭と交流歓談食事も!感謝感謝!!
20260216インド北東トリプラ州都アガルタル(その13)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)と山麓集落フィールドワーク!!地産地消循環型社会に深く共感共鳴!!
20260216インド北東トリプラ州都アガルタル(その12)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)と竹産地河川集積場踏査!
20260216インド北東トリプラ州都アガルタル(その11)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)赤煉瓦連続焼成輪窯(ホフマン窯)集積地帯と遭遇!
20260216インド北東トリプラ州都アガルタル(その10)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)と山麓フィールドワーク展開!
20260215インド北東トリプラ州都アガルタル(その9)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)郊外エリア竹編組品製造卸元をフィールドワーク!
20260215インド北東トリプラ州都アガルタル(その8)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)移動鍛冶屋と遭遇!
20260215インド北東トリプラ州都アガルタル(その7)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)と郊外村落フラヌール!
20260215インド北東トリプラ州都アガルタル(その6)JICA海外協力隊竹工芸訓練指導者まっぽん(松本浩和さん)所属センターのカント所長と面談!
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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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  • 7月8月9月大牟田市を〈建築探偵〉手考足思ワークショップを展開します!!ご参加乞う!!
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  • 福岡県認定まちづくり専門家藤原惠洋主導による大牟田建築探偵「足思手考」ワークショップの展開へ!!
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  • 8月28日~30日まで利賀インターゼミ開催!
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