
大分県竹田市の人と人とのつながりを育み、にぎわいを生み出すために、市民有志による実行委員会が市民参画で牽引し、幅広い市民参加で実現に漕ぎ着けようとしている「城下町まちかど蚤の市」!!開催日時が9月14日(日)10:00〜15:00と近づいてきました。
地元話題を渉猟する大分合同新聞も文化イベントでとどめらず「つながりを」と大文字リードで示しながら、市民主体のまちづくり・まちそだてへ自立的視点があることを丁寧にあぶり出してくれました!代表は半世紀以上も生き馬の目を抜く東京の製薬会社で大活躍していた池田重和さん。ふるさとを蘇らせたいから「やるぞ」とみずから手を挙げられたのです。
日頃は岡藩時代の城下情緒を大切に守ってきたセピア色の閑静な城下町が、この日、どのような市民活動の舞台へと昇華するのか。どうぞ現地へ足を伸ばして、ご一緒にビフォア・アフターをお見守りください。
古希を迎えた私も「ふ印ガジェットちぃまるしぇ源右衛門」というユニークな仲間たちと気の利いたガラクラ類を多彩にワクワク出店。
藤原惠洋@たけたアルティザンカフェ・プロジェクト主宰、竹田総合学院TSGクリエイター、住民自治+地域再生伴走専門家、福岡県認定登録まちづくり専門家、工学博士・九州大学名誉教授
































