建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

新たな年です。

2025(令和七)年の干支は「乙巳」。

神様の使いとして大切にされてきた蛇は脱皮を繰り返すことから永遠の不老不死やひとつらなりで巡りあう命のシンボルとされ、まさに「レジリエンス=自己恢復や自己治癒能力に立った社会全体の再生や復活」を意味する縁起のよい年!!

積極的に捉えていこうと思惟を深めます。

お互いに大切な人生のひとときを意義深く生き合いましょう。

今年も(今年こそ)どうぞよろしくお願いします。

藤原惠洋拝 20250101

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LS闘病中の体奏家・ダンサー・新井英夫さん揮毫

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藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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  • 20260225ふ印ラボ定例ゼミ第50回を南インド・サンカランコービル滞在中のふ印ボス(藍蟹堂藤原惠洋)とZOOMで繋いで開催!途中で途切れました。
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  • 20260219マドゥライ再訪(その17)今なお歩き続けるガンディー
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