
【Theme2】 20世紀の暮らしを彩ってきたバウハウスとは何だったのか?
2025 年 1 月 12 日(日)10:00〜12:00 会場:竹田総合学院 2階 藤原惠洋アトリエ(竹田市植木731)
21 世紀 2025 年、100 年前産業革命以降の世界潮流からみたドイツ
【第 4 回/講座・ゼミナール】
2025 年 1 月 13 日(月・祝)10:00〜12:00 会場:竹田総合学院 2階 藤原惠洋アトリエ(竹田市植木731)
戦前日本「産業工芸」はどのようにバウハウス「デザイン」を夢見たか? 〜小池新二『汎美計画』(1943)をテキストとして〜
*テーマフィールドワークを別途・日時に開催予定。詳細は希望者へ後日お知らせします。
"私たちの指針は、デザインは知的なものでも物質的なものでもなく、文明社会のすべての人
に必要な、生活のものの不可欠な部分に過ぎないということでした。" 初代校長 Walter
Gropius ワルター・グロピウス「バウハウスとは何か」
[開催主旨] 九州大学藤原惠洋名誉教授が⻑年にわたり九州大学芸術工学部および大学院において展 開した講義・演習を基盤とした「ふ印ラボ・エクステンションプログラム」と同質の対話型リベ ラルアーツ・ゼミナールを開催します。 【九州大学芸術工学部講座】生活哲学、建築論、デザイン論、歴史学、思想・哲学、文化人類 学、文化政策学、文化資源学、芸術文化環境論 【九州大学芸術工学部フィールドワーク】まちあるきフィールドワーク、参加型ワークショッ プ、プレゼンテーション、野口体操、市⺠向け公開講座実践多数、他。
開催要領-------------------------------------------------------------------------------
▶参加者定員: 20名。要予約・先着優先。
連絡先:dr.keiyo.f あっとま〜くに置き換えてください gmail.com Tel 080-5250-4711(藤原馨)
▶受講料:2,000円 1講座(フィールドワークも講座と同等扱い)2時間。授業料+資料代。物々交換・現 物支給による代替受講料も可能。相談可。
*テーマフィールドワークを竹田市内公共文化施設をはじめ、大分市アートプラザ・大分県立美術館・大 分市美術館・北九州市内・福岡市内ネクサスワールド香椎浜・熊本県アートポリス事業主要サイト、他を 連携させながら別途・日時に開催予定。詳細は希望者へ後日お知らせします。
[連絡先]講座参加ご希望の方は事前にご予約を。以下の連絡先へお名前・年齢・メール・電話を。 藤原惠洋 メール dr.keiyo.f あっとま〜くに置き換えてください gmail.com 電話 固定 092-201-1779 携帯 080-5250-4711(藤原馨)





















