posted on2024年12月24日12:40
bykeiyo_labo
以文化艺术为纽带 推动中日关系行稳致远——驻福冈总领馆举办九州中日艺术家友好交流大会
12月23日,驻福冈总领馆在馆内举办九州中日艺术家友好交流大会。杨庆东总领事出席并致辞。北九州市市长武内和久、九州国立博物馆馆长富田淳、日本著名书法和篆刻艺术家师村妙石,福冈县议会议员、著名陶艺家今林久出席并致辞。深圳市美术家协会主席陈湘波,深圳市前沿艺穗艺术中心艺术总监、“100+亚洲艺术季”总策展人朱德才视频致辞。我馆成岩副总领事及领区文艺界等友好人士百余人参加。
交流会期间举办“九州中日艺术家对谈”,原福冈亚洲美术馆馆长安永幸一、原九州产业大学校长宇田川宣人、九州大学名誉教授藤原惠洋、九州日中文化协会会长张晶,九州华侨华人青年会副会长、策展人李成伦,插画师、设计师QP等九州老中青艺术家围绕传承发扬九州对华艺术交流传统、巩固民间友好根基等谈体会感受,均表示愿立足九州独特资源禀赋,推进日中文化艺术相融发展,培育文化艺术新生代友好力量,推动日中关系改善发展。
交流会では福岡アジア美術館創設館長の安永幸一氏、元九州産業大学学長の宇田川宣人氏、九州大学名誉教授の藤原惠洋氏、九州ジャパン理事長による「九州日中芸術家対談」が開催された。中国文化協会の張晶氏、李成倫JTL取締役社長・九州華僑青年協会副会長・ギャラリスト、イラストレーター・デザイナーのQP氏をはじめとする九州の老中・若手アーティストが、九州の中国との芸術交流の伝統を継承・継承し、人的友好の基盤を強化することについての経験や思いを語り、交流を深めていきたいとの意欲を表明した。九州のユニークな文化資源に基づいて日本と中国の文化芸術を統合的に発展させ、新しい文化芸術生活を育むことは、友好の力となり、日中関係の改善と発展を促進していくことでしょう、と成果づけられた。
藍蟹堂
藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?