
「継続は力」石碑
私にとって大きな再発見でした!!
探してみると・・・・・
人見麗子 <コラム>学び続けるということ : 経験を通して
出典:京都大学生 涯教育フィールド研究 2016, 4: 107-110
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/209011/1/lefs_4_107.pdf
出典:京都大学生 涯教育フィールド研究 2016, 4: 107-110
https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/209011/1/lefs_4_107.pdf
元大分県知事・平松守彦氏の父親平松折次(1880~1968)の言葉と伝えられている。平 松家の家訓でもあり 1924 年同氏が開設した夜間中学校の校訓であったとも言われ、大分 市の府内城跡公園近くの松栄神社の前に「継続は力」の石碑と碑文が残されている。
石碑は、平松折次の教え子たち(継続の会)が建立したものといわれている。碑文の中 で、評論家の草柳大蔵氏(1924~2002)が「継続は力なり」の言葉の創始者は、「平松氏 だと信じるしかない。」と述べている1。

















