

3月10日(木)~27日(日)は古い民具や津屋崎で配られた「引札(広告物)」などに加え、近年まちおこしのために制作された藍染め作品などを展示する。
3月19日(土)午後1時からは長崎総合科学大工学部教授・山田由香里さんによる講演「藍の家120歳を祝って」を、4月23日(土)には九州大名誉教授・竹田市文化振興財団理事長・文化審議会世界文化遺産部会委員の藤原恵洋さんによる特別記念講演(午後2時から)とまちあるきワークショップ(午後4時半~5時半)を開催する。
(西日本新聞より転載)
3月19日(土)午後1時からは長崎総合科学大工学部教授・山田由香里さんによる講演「藍の家120歳を祝って」を、4月23日(土)には九州大名誉教授・竹田市文化振興財団理事長・文化審議会世界文化遺産部会委員の藤原恵洋さんによる特別記念講演(午後2時から)とまちあるきワークショップ(午後4時半~5時半)を開催する。
(西日本新聞より転載)
津屋崎千軒民俗館 藍の家
〒8113304 福岡県福津市津屋崎4丁目14-20特別記念講演会
日時:4月23日(土曜日)
講師:藤原惠洋さん(九州大学名誉教授/竹田市文化振興財団理事長/文化審議会世界文化遺産部会委員)
第1部 講演(午後2時~)
テーマ:「私たちはどこからきて、今どこにいて、これからどこへ行くのか」~津屋崎千軒、藍の家をめぐるまちづくり先達との出会いと路上物語~
第2部 まちあるきワークショップ(午後4時30分~午後5時30分)
建築探偵と歩く津屋崎千軒、柴田治の絵仕事聖地巡り(希望者のみ)















