建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
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20220320 中津江ホール春の祭典 チラシ オモテ

20220320 中津江ホール春の祭典 チラシ


中津江ホール<春の祭典>応援クラウドファンディングに挑戦しています!
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【プロジェクトタイトル】
失われゆく「希望のホール」で〈春の祭典〉を成功させたい!!
【目標金額】1,000,000
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 320日~21日の2日間、大分県日田市中津江村の中津江ホールにて
『<春の祭典>さようなら・こんにちは・未来へ>』という音楽の祭典を開催!!
ご期待ください。

みなさま

嬉しいご報告となります。
中津江ホールへ〈春の祭典〉開催企画へのご支援、ありがとうございます。
応援クラウドファンディングへの挑戦も、目標金額の90パーセントを超えることができました!!

ひとえにみなさまがたからのご支援のおかげです。

そして残るクラウドファンディングへの挑戦期間も10日となりました。
〈春の祭典〉開催も、3月20日(日)21日(祝月)も2週間後と迫りました。

今後とも最後までどうぞよろしく応援ください。

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藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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