ふ印ラボ(前九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室)定例ゼミ
第2回〈ふ印定例ゼミ〉議事録(藤原惠洋記録)
1. 日時2021年10月2日(土)19:00~21:30
2. 出席 11名(氏名略)
3. 2021年度メインテーマ:私たちはどこからきて、今どこにいて、これからどこへ向かうのか。
4. 第2回発表:藤原惠洋 中津江ホール〈森のホール〉の可能性〜中山間過疎地定住促進を象徴した小規模木造木質芸術研修館〈中津江ホール〉におけるホールマネジメント不在がもたらした不条理劇〜(日本文化政策学会共催2021年度利賀インターゼミ研究発表時プレミア未発表2021年9月4日)
5. 内容
(1)19:00〜挨拶 ふ印ボス 藤原惠洋(工学博士 九州大学名誉教授/竹田市文化振興財団理事長)そのまま藤原が発表者をつとめました。
19:10〜20:00発表者プレゼ.
藤原惠洋「中津江ホール〈森のホール〉の可能性〜中山間過疎地定住促進を象徴した小規模木造木質芸術研修館〈中津江ホール〉におけるホールマネジメント不在がもたらした不条理劇〜」
1. 研究の背景・個人の動機
2. 中津江ホールだけの問題ではなく、各地に台頭してきている芸術文化施設の切り捨てご免状況に対する意見交換と討議を行います。関心がある方々のご参加を期待しています。
20:00〜20:30聴講者と質疑応答、侃侃諤諤の議論
(2)20:30〜ふ印ラボ・メンバー(かつてのコアメンバー、同人、取り揃えて)Earlybird(研究課題や社会問題へ至るキックオフ
6.まとめ 今回は復活第2回、参加は自由、真剣討議、ギャラリー、顔みせ、野次馬、路傍の人、正統的周辺参加、などなど、どうぞご自由に、ということで無事に開催しました!
7.次回案内
2021年10月9日(土)19:00〜21:00 第3回〈ふ印定例ゼミ〉遠隔にて開催
発表者:タカクラタカコ(ひたラボ・ひた未来まちそだての会・日田市議)
発表:日田市自治基本条例〜参加から参画へのまちそだて〜



















