〈復活ふ印定例ゼミ〉
9月25日(土)19:00~21:30 ふ印ラボ(旧ふ印ラボあらため)のよみがえり遠隔(スカイプ)ゼミ再開しました!!
2021年度メインテーマ:私たちはどこからきて、今どこにいて、これからどこへ向かうのか。
第1回研究発表:藤原旅人 コロナ禍における芸術祭ボランティア・サポーターミッションの再定義(日本文化政策学会 共催 2021年度利賀インターゼミ研究発表時にプレミア発表 2021年9月4日)
1時間の発表者プレゼを経て、聴講者のみなさんを巻き込んだ議論をすすめていきます。
ふ印ラボ・メンバー(かつてのコアメンバー、同人、取り揃えて)Earlybird(研究課題や社会問題へ至るキックオフ→今回はあいにく未踏)
ファシリテーター:藤原惠洋(工学博士 九州大学名誉教授/竹田市文化振興財団理事長)
~21:30までスカイプ研究討議を行いました。
参加は自由、真剣討議、ギャラリー、顔みせ、野次馬、路傍の人、正統的周辺参加、などなど、どうぞご自由に、ということで無事に第1回を開催しました!
次回は10月2日(土)19:00~21:00 開催。
第2回研究発表:藤原惠洋 工学博士 九州大学名誉教授/竹田市文化振興財団理事長
研究発表:中山間過疎地定住促進を象徴した小規模木造木質芸術研修館〈中津江ホール〉におけるホールマネジメント不在がもたらした不条理劇(日本文化政策学会 共催 2021年度利賀インターゼミ研究発表時にプレミア未発表 2021年9月4日)
参加ご希望の方には遠隔手法をお届けします!





























