吉田希世士さん
おはようございます。
昨日の日田市議会へ請願提出の活動、たいへんお疲れだったことお思います。
ゆっくりお休みになられたこと、でしょう。
先ほど、タカクラさんから昨日の写真と新聞記事が送られてきました。
共有しあいましょう。
藤原惠洋拝 8月20日(金)
ふと請願書を提出された方々の平均年齢を考えてみました。
吉田さんご夫妻、岩釣東洋子さん、井上文子さん 70代後半に及ぶ後期高齢者の先輩方だったということに気づきました。
見事です!素晴らしい!!
みるみるまに人がいなくなり、これから先が見えない、全国の中山間過疎地の多くが先行き出口を見失ったような時代にあって、これからその地を故郷として誇りに思う未来や次世代へ向けて、固有の文化創造や地域交流や矜持の再生を生み出してきた、たいせつなたいせつな宝物としての〈旧中津江村民芸術研修館=その後の中津江ホール〉を残したいと広く訴えていかれる意気込みが素晴らしいと思えます。
あわせて240筆にものぼる署名が集まったと聞きました。
驚きました。
あの森深い山中を各地へ回って、おひとりおひとりに趣旨を伝えながら対面で集めて回られたとの苦労話を井上文子さん経由で拝聴し、ほんとうにご苦労だった、とあらためて知りました。
中津江村も、隣接の上津江村も、すでにそれぞれの人口が700名を割っている現況です。
そのうえで、村民の方々の2割にもなるような筆数を集められたとの成果を知り、大成功だったと感激しています。
まことにおめでとうございました。
過酷な地域課題を多々かかえておられる皆さまが、もう一度、ささやかな声をあげ、つぶやきを拾い集めるように、署名という手段に出られたことを遠くで見守るばかりでしたが、大きな声となりつつあることに感動するばかりです。
あわせて240筆にものぼる署名が集まったと聞きました。
驚きました。
あの森深い山中を各地へ回って、おひとりおひとりに趣旨を伝えながら対面で集めて回られたとの苦労話を井上文子さん経由で拝聴し、ほんとうにご苦労だった、とあらためて知りました。
中津江村も、隣接の上津江村も、すでにそれぞれの人口が700名を割っている現況です。
そのうえで、村民の方々の2割にもなるような筆数を集められたとの成果を知り、大成功だったと感激しています。
まことにおめでとうございました。
過酷な地域課題を多々かかえておられる皆さまが、もう一度、ささやかな声をあげ、つぶやきを拾い集めるように、署名という手段に出られたことを遠くで見守るばかりでしたが、大きな声となりつつあることに感動するばかりです。
だからこそ、では今後の中津江ホールをどのように生かしていけば良いのか、が問われてきます。
とても良い機会を私たちは獲得しつつあると思います。
中津江ホールを愛する態度や方法にしても、他にはない独創的な施設運営をぜひ構想しようではありませんか。
とても良い機会を私たちは獲得しつつあると思います。
中津江ホールを愛する態度や方法にしても、他にはない独創的な施設運営をぜひ構想しようではありませんか。
すでに中津江ホールは残るものと考えて良いと思います。
そのうえで、今後へ向けた構想を着実に考え出すことにみなさまのお力をお借りしたいと考えています。
そのうえで、今後へ向けた構想を着実に考え出すことにみなさまのお力をお借りしたいと考えています。
さらに、このたび力強い支援者として、26年前に開館した中津江ホールの設計者、ゼロ建築都市研究所の後藤茂先生と連絡がつきました。
聞けば聞くほど、当時より素晴らしい構想を中津江村へ向けて提案されていたことがわかりました。
聞けば聞くほど、当時より素晴らしい構想を中津江村へ向けて提案されていたことがわかりました。
そのうえで一番今必要なのは、適切な情報を収集し、詳しい人を頼り、ユニークな管理運営・事業企画・予算創出などのホールマネジメントへ向けて知恵を出し合うことではないか、とあらためて思っています。
今後とも活動を持続していきましょう。
どうぞよろしくお願いします。
どうぞよろしくお願いします。

















