
藤原先生 高口さん みなさま いわいです。新年度はいかがお過ごしですか。
私は美唄市に帰ってきて4日目となりました。
本日は、アルテピアッツア美唄でこころを彫る授業に参加しています。
大変うれしいことに、(また驚くことに)、安田侃さんが、顔を見せて下さいました。
(コロナでイタリアに帰れないようで、現在は東京にいらっしゃるようです。)
参加者は5名なのですが、ひとりひとりに声をかけて下さり、私も安田侃さんと
お話できました。
9年ぶりに学位をいただき帰ってきたことをお伝えすると、
9年ぶりに学位をいただき帰ってきたことをお伝えすると、
「あなたは鮭だね」と言われ、ますます、うれしくなり、帰ってきて良かったと思いました。
また、安田侃さんによりますと(私の理解では)、彫刻芸術とそれ以外の差は、「想像の余地」があるかないかだそうです。
影がみえる作品がいいねとおっしゃっていました。
また、偶然にも私の母校である藤女子大学英文学科の准教授の先生をしている方も
あることや、他の方の作品が素晴らしいこともわかりました。
アルテはそろそろフキノトウがでてくるかなというところで、福岡のような桜は
5月の連休に入ってからです。
どこの地域の方でも歓迎いたします。
是非、美唄やアルテにいらしてください。
是非、美唄やアルテにいらしてください。














