建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、九州大学藤原惠洋(ふじはらけいよう)名誉教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
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ふ印ラボのみなさま
ふ印ラボOBOG /同人のみなさまへ

こんにちは、研究室同人の高口です。

本日16:30より、ふ印ラボ第6回遠隔ゼミを開催いたします。
みなさまの幅広いご参加をお待ちしております。

参加方法は、下記2ステップです。
1)URLをクリックして、グループに予め参加していただきます。
  【ふ印ラボ 定例ゼミへ】
2)16:30から通話を開始し、ゼミを始めます。(途中参加も歓迎です!)



ふ印ラボ遠隔ゼミ第6回
2020年5月8日(金)16:30〜19:00
・  研究発表 高口葵 インタープリテーションの意義と課題(市民がより身近に当事者として文化遺産を把握するために)
・     参加者近況(OBOG、同人、なども含めて)
・     研究テーマ進捗状況 高口
・     各自が現在、在宅で行っていること
・     藤原先生からの助言、課題・宿題

ご不明な点がございましたら、下記連絡先までお願いいたします。

高口葵

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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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