2018年11月23日(金)13:00〜18:00無事開催、〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏、音響設計の魅力を語る講演会実行委員会のみなさま
そして当日聴衆のみなさま
先週の11月23日(金祝)の〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏、音響設計の魅力を語る講演会開催では、みなさまにたいへんお世話になりました。
そして当日聴衆のみなさま
先週の11月23日(金祝)の〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏、音響設計の魅力を語る講演会開催では、みなさまにたいへんお世話になりました。
お客様の集客は最後の難関でもあったのですが、劇団ティンカーベルのみなさま、筑紫舞のみなさま、さらには音楽好き、音響好き、豊田泰久氏好きのみなさまが多数集われることとなり大喜びでした。
ふだんのみなさまのご努力の結果が見事に反映されたため、のべ244名の来場者を獲得することができました。
ふだんのみなさまのご努力の結果が見事に反映されたため、のべ244名の来場者を獲得することができました。
集客およびアートマネジメントは、多次元デザイン実験棟の利活用から考えても大きな試練ともなりましたが、照明屋、TRP、REC-labの学生サークル諸君や、舞台監督をつとめた松隈弘憲くん(芸術情報設計学科4年・ふ印ラボ卒論中)、設営監督をつとめた脇元孝太くん(芸術情報設計学科4年・ふ印ラボ卒論中)を筆頭とする学生諸君の献身的な活躍がありはじめて成就できたものと考えています。
講演会終了後は、隣接の新築デザインコモン(学生厚生棟)を用いた〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏の音響設計哲学に触れる夕べ、の懇親夕宴会を開催しました。そこにも多数のお客様が集ってくださいました。
芸工オケから選抜された弦楽四重奏による歓待の曲で始まりましたが、2時間の懇親会が多くのスピーチやエピソードによりおおいに盛り上がったのでした。
芸工オケから選抜された弦楽四重奏による歓待の曲で始まりましたが、2時間の懇親会が多くのスピーチやエピソードによりおおいに盛り上がったのでした。
さらに奇しくもその日は満月でもあったため、豊田泰久先生には二次会とも言えるふ印ラボの満月交流宴にも立ち寄っていただくこととなりました。お疲れだったことと思いますが、20:50〜23:00まで、豊田先生を囲んだ月宮殿祭に花を咲かせることができました。
こうして得られた成果は計り知れません。
そこでこれらの事後まとめ会(最後の実行委員会)を12月4日(火)18:30〜20:00に開催します。
そこでこれらの事後まとめ会(最後の実行委員会)を12月4日(火)18:30〜20:00に開催します。
その際にはおのずから軽食をいただきつつ開催します。
さらには、実行委員会が終わり次第、臨時の月宮殿祭を開催しますので、こちらへもどうぞご参加ください。
さらには、実行委員会が終わり次第、臨時の月宮殿祭を開催しますので、こちらへもどうぞご参加ください。
月齢は26.4、ほとんど新月に近いのです。
そこで、豊田泰久氏講演会企画の打ち上げを行うこととします。
趣向としてはかつて若かりし頃の藤原がスカラーインレジデンスを7年に渡り実践した愛すべき矢部川沿岸の八女が産んだ世界に誇る地酒・繁枡をはじめ、九州各県を代表する日本酒、米焼酎、麦焼酎、芋焼酎をふんだんに取り揃えました。
さらに師走ともなりひときわ寒さも募ってきましたので冬らしい八女市立花町産の大根を用いた田楽や、巻き寿司・お稲荷さん、などを取り揃えます。
さらに師走ともなりひときわ寒さも募ってきましたので冬らしい八女市立花町産の大根を用いた田楽や、巻き寿司・お稲荷さん、などを取り揃えます。
さらに、このひとときは、舞台監督をつとめた松隈弘憲くんが卒業研究として進めてきた東日本大震災被災地の福島県富岡町を調査対象としたカタストロフィーの記憶を語り継ぐ町民劇創出によるレジリエンス(折れた心を立て直す)研究にも声援を送るための一夜とします。若々しい卒論生に研究の進捗状況や成果のイメージ、抱負などをスピーチしてもらうことといたしましょう。
こうした趣向に共感のうえ参加される方々はどうぞご参加ください。
一飲一肴もおおいに歓迎いたします。
一飲一肴もおおいに歓迎いたします。
本日夜、12月4日(火)18:30〜みなさまをふ印ラボにてお待ちします。
らんかいどう








































