2017年3月30日、桧原シュタイナー土曜学校2017年度新6年生による「家づくり」がはじまりました!
参加メンバーは9人。
担任教師は藤原馨先生(オイリュトミスト)。
そして家づくり指導者は、松野尾仁美先生(建築家・九州産業大学准教授)、鈴木秀文先生(建築家・株式会社竹中工務店九州支店次長・同設計部長等を歴任) 、有島佳延先生(下関厳島神社禰宜・九州大学大学院芸術工学府環境・遺産デザインコース修士課程大学院生)、藤原惠洋先生(建築史家・九州大学大学院芸術工学研究院教授)他。
3月30日は大安です。
この日は、敷地をしっかりとたしかめました。
そして、ほんものの神主でもある有島先生から、なぜ家づくりの最初には地鎮祭をするのか、どのようにするのか、といったお話を聞きました。
続けて、実際の敷地の形状や特徴を知るために参加者全員で敷地を実測調査すると同時に、建てて行く「家」のイメージをみんなで語り合いました。
参加メンバーは9人。
担任教師は藤原馨先生(オイリュトミスト)。
そして家づくり指導者は、松野尾仁美先生(建築家・九州産業大学准教授)、鈴木秀文先生(建築家・株式会社竹中工務店九州支店次長・同設計部長等を歴任) 、有島佳延先生(下関厳島神社禰宜・九州大学大学院芸術工学府環境・遺産デザインコース修士課程大学院生)、藤原惠洋先生(建築史家・九州大学大学院芸術工学研究院教授)他。
3月30日は大安です。
この日は、敷地をしっかりとたしかめました。
そして、ほんものの神主でもある有島先生から、なぜ家づくりの最初には地鎮祭をするのか、どのようにするのか、といったお話を聞きました。
続けて、実際の敷地の形状や特徴を知るために参加者全員で敷地を実測調査すると同時に、建てて行く「家」のイメージをみんなで語り合いました。


















































































