7月4日・5日、駒澤大学で開催された今年の研究大会は、お陰様で無事終了いたしました。
今回、シンポジウムと2つの特別セッションに関して、一般の方々に広く参加を呼びかけたところ、多数の方々にご参加頂きました。心より感謝申し上げます。
シンポジウムでは「五輪文化プログラムの社会的な意義と役割―ロンドン2012の実績と東京2020への展望」をテーマに、ロンドン・キングスカレッジのデボラ・ブル氏の基調講演、毛利嘉孝氏(東京藝術大学)、真田久氏(筑波大学)、日比野克彦氏(アーティスト)のプレゼンテーションの後、パネルディスカッションを行いました。全国各地から約400名の方々にご参加いただくなど、有意義なシンポジウムを開催することができました。
配付資料はこちらから。
今回、シンポジウムと2つの特別セッションに関して、一般の方々に広く参加を呼びかけたところ、多数の方々にご参加頂きました。心より感謝申し上げます。
シンポジウムでは「五輪文化プログラムの社会的な意義と役割―ロンドン2012の実績と東京2020への展望」をテーマに、ロンドン・キングスカレッジのデボラ・ブル氏の基調講演、毛利嘉孝氏(東京藝術大学)、真田久氏(筑波大学)、日比野克彦氏(アーティスト)のプレゼンテーションの後、パネルディスカッションを行いました。全国各地から約400名の方々にご参加いただくなど、有意義なシンポジウムを開催することができました。
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