ふ印ラボのメンバーによる口頭発表が次々と展開されていきます。

藤原惠洋:
日本の戦前戦後を『汎美計画』で結んだ小池新二における産業デザイン振興と
生活デザイン啓蒙ー文化経済学的観点からの再評価ー

吉峰拡:
創造的人材の移動と集積に関する考察

高倉貴子/藤原惠洋:
地域固有資源の発掘と活用に基づく創造的地域再生デザインワークショップの
評価と課題ー九州大学藤原惠洋研究室による九州大学社会連携事業「天草下浦
フィールドワーク」の実践を通してー

國盛麻衣佳:
旧産炭地には独自の芸術文化活動が根付いたのか?
〜旧産炭地の労務管理体制や人脈流動化がもたらした創造人材による芸術
文化環境形成に関する研究〜

藤原旅人:
アートプロジェクト構想におけるアートボランティア・リクルーティング
の実態に関する考察
岩井千華:
公共図書館におけるアートリサーチとしての学習プログラムの検討
佐藤忠文:
開かれた地域の文化資源として“オープン・カルチュラル・リソーシズ”
張慶彬:
韓国における創造都市産業を基盤づけたパブリックアート政策の評価と課題
馬麗な:
文化創意産業を発展させる社会的基盤ー香港文化創意園区の事例からー



























































