皆さま
いつもお世話になっております。
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター人材育成事業担当の清水幸代と申します。
6月に入り、梅雨入り間近ですが、さわやかな風を感じる季節となりました。
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センターでは、舞台芸術の未来を切り開く「真に創造的なアートマネジメント人材」の発掘、育成、およびリカレント教育を目的とし
て、「大学の劇場」としての京都芸術劇場の諸機能を活用しながら、<伝統>から<コンテンポラリー>まで、複数のジャンルに関わるアートマネジメント人材育成プロ
グラムを開催しております。
今回は、舞台制作者のための「現場学」II「オムニバスによる多角的<現場学>」と題した公開講座のお知らせです。
関西圏ではなかなか出会いお話を伺う事ができない、講師陣がずらりと並んでいます。
知識や経験を享受するだけでなく、今後のネットワークづくりなどにもお役立て頂ける講座となります。
是非、この機会に受講頂きたいと思いご案内を差し上げます。
プログラムB舞台制作者のための「現場学」II「オムニバスによる多角的<現場学>」舞台制作者のための「現場学」II
オムニバスによる多角的<現場学>
「舞台芸術」と一言で言っても、そのクリエーションには、実にさまざまな立場のエキスパートが関与しており、数多くの専門的なスキルや知見が「創造」を支えていま
す。本講座では、現在日本の第一線で活躍中の「プロフェッショナル」のなかから5人の講師をお招きし、それぞれの眼をとおして見えてくる<現場>のあり方を、自
由に語っていただきます。
すでに劇場やカンパニーで制作に関わっている方だけでなく、少しでもパフォーミングアートの<現場>に関心を持っている人たちに、是非とも聞いていただきたい講
座です。
日程:2015年6月~9月
会場:京都造形芸術大学
プログラム
第1回 6月18日(木)18:30~21:00
舞台関係者のための著作権入門
福井健策(弁護士・ニューヨーク州弁護士/日本大学藝術学部 客員教授)
会場:京都造形芸術大学 人間館NA404教室
第2回 7月11日(土)14:00~16:30
「芸術監督」の仕事――〈Noism〉の10年、そして未来
金森 穣(演出振付家、舞踊家/りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館舞踊部門芸術監督、Noism 芸術監督)
会場:京都造形芸術大学 映像ホール(人間館地下1階)
第3回 8月20日(木)18:30~21:00
表現を実現する力/創作現場のマネジメント
堀内真人(KAAT神奈川芸術劇場 技術監督、プロダクションマネージャー)
第4回 9月10日(木)18:30~21:00
舞台芸術の「現在」―民間助成財団の視点から
久野敦子(公益財団法人セゾン文化財団 プログラム・ディレクター)
第5回 9月17日(木)18:30~21:00
プロデューサーの現場――「日本」と「世界」をつなぐ
相馬千秋(アートプロデューサー/特定非営利活動法人 芸術公社 代表理事)
参加料:無料
募集人数:各回 30名程度 ※先着順
お申込み締切日:各講座の3日前まで
※内容は変更になる場合がございます。
※第3回以降の会場は申し込み後にお伝えします。
お申込方法
下記URLの申込みフォーム、または京都芸術劇場チケットセンター電話・窓口にてお申込みください。
京都芸術劇場チケットセンター(窓口・電話)
電話:075-791-8240(窓口・電話受付時間:平日10:00~17:00)
プログラムの詳細は、下記、ホームページでご確認ください。
http://www.k-pac.org/performance/artmanagement2015b.html
ご興味のある方がいらしたら是非ご紹介ください。
皆さんのご参加、心よりお待ち申し上げております。
お問合せ:
京都造形芸術大学舞台芸術研究センター
606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116
http://www.k-pac.org/
TEL. 075-791-9437(担当:川原・清水)
いつもお世話になっております。
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター人材育成事業担当の清水幸代と申します。
6月に入り、梅雨入り間近ですが、さわやかな風を感じる季節となりました。
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センターでは、舞台芸術の未来を切り開く「真に創造的なアートマネジメント人材」の発掘、育成、およびリカレント教育を目的とし
て、「大学の劇場」としての京都芸術劇場の諸機能を活用しながら、<伝統>から<コンテンポラリー>まで、複数のジャンルに関わるアートマネジメント人材育成プロ
グラムを開催しております。
今回は、舞台制作者のための「現場学」II「オムニバスによる多角的<現場学>」と題した公開講座のお知らせです。
関西圏ではなかなか出会いお話を伺う事ができない、講師陣がずらりと並んでいます。
知識や経験を享受するだけでなく、今後のネットワークづくりなどにもお役立て頂ける講座となります。
是非、この機会に受講頂きたいと思いご案内を差し上げます。
プログラムB舞台制作者のための「現場学」II「オムニバスによる多角的<現場学>」舞台制作者のための「現場学」II
オムニバスによる多角的<現場学>
「舞台芸術」と一言で言っても、そのクリエーションには、実にさまざまな立場のエキスパートが関与しており、数多くの専門的なスキルや知見が「創造」を支えていま
す。本講座では、現在日本の第一線で活躍中の「プロフェッショナル」のなかから5人の講師をお招きし、それぞれの眼をとおして見えてくる<現場>のあり方を、自
由に語っていただきます。
すでに劇場やカンパニーで制作に関わっている方だけでなく、少しでもパフォーミングアートの<現場>に関心を持っている人たちに、是非とも聞いていただきたい講
座です。
日程:2015年6月~9月
会場:京都造形芸術大学
プログラム
第1回 6月18日(木)18:30~21:00
舞台関係者のための著作権入門
福井健策(弁護士・ニューヨーク州弁護士/日本大学藝術学部 客員教授)
会場:京都造形芸術大学 人間館NA404教室
第2回 7月11日(土)14:00~16:30
「芸術監督」の仕事――〈Noism〉の10年、そして未来
金森 穣(演出振付家、舞踊家/りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館舞踊部門芸術監督、Noism 芸術監督)
会場:京都造形芸術大学 映像ホール(人間館地下1階)
第3回 8月20日(木)18:30~21:00
表現を実現する力/創作現場のマネジメント
堀内真人(KAAT神奈川芸術劇場 技術監督、プロダクションマネージャー)
第4回 9月10日(木)18:30~21:00
舞台芸術の「現在」―民間助成財団の視点から
久野敦子(公益財団法人セゾン文化財団 プログラム・ディレクター)
第5回 9月17日(木)18:30~21:00
プロデューサーの現場――「日本」と「世界」をつなぐ
相馬千秋(アートプロデューサー/特定非営利活動法人 芸術公社 代表理事)
参加料:無料
募集人数:各回 30名程度 ※先着順
お申込み締切日:各講座の3日前まで
※内容は変更になる場合がございます。
※第3回以降の会場は申し込み後にお伝えします。
お申込方法
下記URLの申込みフォーム、または京都芸術劇場チケットセンター電話・窓口にてお申込みください。
京都芸術劇場チケットセンター(窓口・電話)
電話:075-791-8240(窓口・電話受付時間:平日10:00~17:00)
プログラムの詳細は、下記、ホームページでご確認ください。
http://www.k-pac.org/performance/artmanagement2015b.html
ご興味のある方がいらしたら是非ご紹介ください。
皆さんのご参加、心よりお待ち申し上げております。
お問合せ:
京都造形芸術大学舞台芸術研究センター
606-8271 京都市左京区北白川瓜生山2-116
http://www.k-pac.org/
TEL. 075-791-9437(担当:川原・清水)














