いつもお世話になっております。藤原研究室博士3年の國盛です。
私の研究のテーマは旧産炭地にある固有資源を活かした芸術文化活動によって
地域の歴史を繋ぎ、自分たちの暮らしや歴史に誇りを持つことであり、
旧産炭地がもう一度、社会にとって果たす役割を獲得することを目指しています。
2007年から国内外の石炭・石炭灰などを収集し、作品制作やワークショップを
アートプロジェクトとして行っています。
今回はレリーフ状の作品である「都市の鼓動」が審査員特励賞を受賞しました。
石炭・石灰・漆喰を使って、まちで使われなくなったアイコンや、現在の景色を
デフォルメしたものをレリーフ状にしたコラージュ作品です。
審査員:北川フラム氏 松藤真澄氏 池末満氏 梅崎弘氏
展 示:大牟田文化会館2階 福岡県大牟田市不知火町2丁目10-2
12月7日(土) 10:00_18:00まで
記 事:有明新報 12月3日



会場には、若手の方々の作品が沢山並んでおり、とても瑞々しい感性で制作
されたものが多くあります。
会場の写真撮影の条件上、他の方々の作品をご紹介することができないの
ですが、会期も残りわずかですがお近くにお立寄りの際はぜひ見ていただけ
ますと幸いです。
常に多くの人との出会いを生み、歴史や社会に対する投げかけ、地域や社会に
対して寄与する姿勢を教えてくださる研究室の皆さま、ご関係者のみなさま、
たくさんの箏を教えてくださる大牟田や産炭地関係や美術関係のみなさまに
心より感謝致します。これからも制作や活動を続けてゆきたいと思いますので
今後とも、何卒よろしくお願い致します。
D3 國盛
私の研究のテーマは旧産炭地にある固有資源を活かした芸術文化活動によって
地域の歴史を繋ぎ、自分たちの暮らしや歴史に誇りを持つことであり、
旧産炭地がもう一度、社会にとって果たす役割を獲得することを目指しています。
2007年から国内外の石炭・石炭灰などを収集し、作品制作やワークショップを
アートプロジェクトとして行っています。
今回はレリーフ状の作品である「都市の鼓動」が審査員特励賞を受賞しました。
石炭・石灰・漆喰を使って、まちで使われなくなったアイコンや、現在の景色を
デフォルメしたものをレリーフ状にしたコラージュ作品です。
審査員:北川フラム氏 松藤真澄氏 池末満氏 梅崎弘氏
展 示:大牟田文化会館2階 福岡県大牟田市不知火町2丁目10-2
12月7日(土) 10:00_18:00まで
記 事:有明新報 12月3日



会場には、若手の方々の作品が沢山並んでおり、とても瑞々しい感性で制作
されたものが多くあります。
会場の写真撮影の条件上、他の方々の作品をご紹介することができないの
ですが、会期も残りわずかですがお近くにお立寄りの際はぜひ見ていただけ
ますと幸いです。
常に多くの人との出会いを生み、歴史や社会に対する投げかけ、地域や社会に
対して寄与する姿勢を教えてくださる研究室の皆さま、ご関係者のみなさま、
たくさんの箏を教えてくださる大牟田や産炭地関係や美術関係のみなさまに
心より感謝致します。これからも制作や活動を続けてゆきたいと思いますので
今後とも、何卒よろしくお願い致します。
D3 國盛














