福岡の工房まるーmaru。
おなじみの樋口龍二さんより連続講座のご案内が届きました。
障害のある人との”ものづくり”を考える5回講座。
ここ数年、各地の事業所/作業所から「新しい“ものづくり”(仕事)を考えたいが、アイデアや情報、人材などが不足しているために実践に結びつけることが難しい」という声を多く聞きます。しかし、この問題は専門的知識も要するために、施設単体で解決することは非情に難しいことです。
“ものづくり”の目的の共有<ブランディング>はもちろんのこと、他にはない魅力をカタチにする商品展開<デザイン>、多くの人に手に取ってもらうための売り場の開拓<マーケティング>は、企業、商店、施設どの立場でも、ものづくりを販売(仕事)につなげる際™に必要とされるものです。
今回は、障害のある人たちの“ものづくり”を商品化へとつなげているお二人の講師を迎え、活動事例をもとに、“ものづくり”のブランディング/デザイン/マーケティングの考え方を参加者の皆さまと学び合います。また、実践に結びつけられる知識として習得するために、意見交換やグループワークなども盛り込み、参加いただいたみなさまの「?」が「!」に変わっていくような時間もつくっていきます。さらに、第1回目の講座終了後には、今後のネットワークの構築を図るために、講師/参加者同士の情報交換がで
本日の午前中に「○座」申込み状況をお知らせしたところ、ドドドっと申込みがあり、定員をオーバーした講座も出てしまいました。
そこで、急きょ各講座の定員を10名増やし定員40名に変更することとなりました。
福祉施設関係者以外でも雑貨店経営の方や、教員や行政関係者など、他分野からの参加があり、主催者としては嬉しい限りです。
ということで、現段階(8月18日現在)での申込み状況です。
各講座定員:40名
1回目『“ものづくり”の可能性について』(9/2)
申込者数:27名(残り13名)
2回目『“ものづくり”の原点を考える』(9/15)
申込者数:21名(残り19名)
3回目『商品のブランディングとマーケティング』(10/6)
申込者数:27名(残り13名)
4回目『制作に必要なデザインの力』(10/21)
申込者数:31名(残り9名)
5回目『アウトプットに必要なデザインの力』(11/4)
申込者数:33名(残り7名)
この勢いですと、来週後半には定員に達する講座も出てきそうですので、参加をご希望の方は早めのお申込みをお願いいたします。
申込み方法はmaruのHPにて申込用紙をダウンロードして必要事項を記入の上、お申込みいただくようお願いいたします。
http://maruworks.org/topics/log/eid127.html
おなじみの樋口龍二さんより連続講座のご案内が届きました。
障害のある人との”ものづくり”を考える5回講座。
ここ数年、各地の事業所/作業所から「新しい“ものづ
“ものづくり”の目的の共有<ブランディング>はもち
今回は、障害のある人たちの“ものづくり”を商品化へ
きる交流会も開催いたします。
障害のある人たちの“ものづくり”をサポートしている方はもちろん、福祉関係者以外の方のご参加も大歓迎です。日ごろから抱えている課題や描いている目標など、さまざま角度からの意見交換ができればと考えておりますので、たくさん方のご参加を心からお待ちしております。
詳しくはこちらをご覧ください。
http://maruworks.org/topics/log/eid127.html
障害のある人たちの“ものづくり”をサポートしている
詳しくはこちらをご覧ください。
http://maruworks.org/
本日の午前中に「○座」申込み状況をお知らせしたところ、ドドドっと申込みがあり、定員をオーバーした講座も出てしまいました。
そこで、急きょ各講座の定員を10名増やし定員40名に変更することとなりました。
福祉施設関係者以外でも雑貨店経営の方や、教員や行政関係者など、他分野からの参加があり、主催者としては嬉しい限りです。
ということで、現段階(8月18日現在)での申込み状況です。
各講座定員:40名
1回目『“ものづくり”の可能性について』(9/2)
申込者数:27名(残り13名)
2回目『“ものづくり”の原点を考える』(9/15)
申込者数:21名(残り19名)
3回目『商品のブランディングとマーケティング』(10/6)
申込者数:27名(残り13名)
4回目『制作に必要なデザインの力』(10/21)
申込者数:31名(残り9名)
5回目『アウトプットに必要なデザインの力』(11/4)
申込者数:33名(残り7名)
この勢いですと、来週後半には定員に達する講座も出てきそうですので、参加をご希望の方は早めのお申込みをお願いいたします。
申込み方法はmaruのHPにて申込用紙をダウンロードして必要事項を記入の上、お申込みいただくようお願いいたします。
http://maruworks.org/topics/log/eid127.html














