posted on2012年05月28日16:04
bykeiyo_labo
この欄でも度々紹介してきました。九州大学大学院芸術工学研究院藤原惠洋研究室ともおなじみのお仲間・東京大学大学院教授で分化し現学会会長の木下直之先生『股間若衆』。5月27日(日)藤森照信先生が毎日新聞に書評を記されていました。念願の股間の写真入りで、木下先生もニンマリかもしれません。更に、筑摩書房のPR誌『ちくま』6月号には、みずから扮する装束アーティストとも言える森村泰昌氏との対話が載っているとのこと。そんな木下先生の近況には『痛々しい小僧くん・・・』が紹介されていて笑えます。塚本でした。
藍蟹堂
藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?