北岡さん、旅人さん
CC:藤原先生
akiです。ご無沙汰しております。
このたび、添付文書の企画を進めております。
別府での混浴”学生”世界、学会での若手フォーラム、
に続いての企画ということで、
別府のときにご縁のあったお二人にお知らせしたく、
メール差し上げました。
詳しくは添付文書のとおりですが、
30~40名くらいの人数限定で、一般に公開する前提でなく、
アートマネジメント関係の学生や若手中心の聴衆で、
秋元さんに、一般には話せない内部のお話もお聞かせいただきたい、
というような企画です。
神戸までは遠いので、ちょっと足を伸ばして、
というのは難しいかもしれませんが、
もしも、何かのおついでがあれば、お立ち寄りください。
ご参加いただけるときは、ご連絡いただけるとありがたいです。
また、何かお尋ねなどあれば、お気軽にお問い合わせください。
* = * = * = * = * * = * = * = *
aki
ご案内「アートマネジメント若手フォーラムin Kobe(仮)」
【主催】神戸大アートマネジメント研究会
【日時】2011年3月18日(金)
【場所】神戸大学国際文化学研究科(神戸大学鶴甲第一キャンパス)
E棟4階学術交流ルーム
【参加費】無料
【当日スケジュール】
15:00-16:30 金沢21世紀美術館秋元館長さんご講演
休憩
16:40-18:00 オーディエンスを交えて議論
フォーラム後、懇親会を予定
【企画概要】
神戸大アートマネジメント研究会は、2010年11月にBEPPU PROJECT主催の「ベップ・アート・マンス」で学生フォーラム「混浴“学生”世界」を行ったことを初めとして、2010年12月の日本文化政策学会でも一企画として「アートマネジメント若手フォーラム」を開催し、大学や職場の垣根を越えて文化政策やアートマネジメントを専攻する学生、若手アートマネージャーがつながり、意見交換する場を設けて参りました。
このたびのフォーラムでは、現・金沢21世紀美術館の館長の秋元雄史氏をお招きし、これまでのアートプロジェクト・美術館のご勤務ご経験などからお話いただきます。その後、オーディエンスも交えての議論に移ります。
秋元さんには、
・ ベネッセアートサイト直島でのお取り組み
・ アートマネージャーとして、ご自身のキャリアに関して
それを受け、アートマネジメントを専攻する学生/若手を交えて、ご講演に関連する
についてお話いただく予定です。
それを受け、以下のテーマについて、議論を行おうと考えています。
・直島の住民とアート、そうした「地域におけるアート」と美術館との違い
・ キャリアからみたアートマネジメント
第一線で活躍されるアートマネージャーである秋元さんをお迎えし、参加者全員による、フラットかつインタラクティブな議論を目指しています。ゲストとの交流のみならず、学生と若手の交流もまた狙いとするところです。
【お問い合わせ先】
企画代表
神戸大学国際文化学部4回生 橋本みなみ
minami.hashimotoアットマークgmail.com
* 2/21-3/7の間、国内不在となります。お手数をおかけ致します。その間は、以下の学生までご連絡を宜しくお願い申し上げます。
神戸大学大学院国際文化学研究科 科目等履修生 aki
学外連絡担当
神戸大学国際文化学部 富澤美緒
* 2/22-3/9国内不在
変更点があれば、追ってご連絡致します。
どうぞ宜しくお願い致します。
谷口文保先生、ふ印ラボ関係者へ
神戸大学のakiさんからのメイル。
3月18日(金)に神戸で開催とのこと。
ここで出てくる秋元さん、というのは凄いアートプロデュサー。
芸大出だけど、瀬戸内海のベネッセ美術館、地中美術館を創り出し、今やまるびいで有名になった金沢21世紀美術館の館長をつとめる御仁。話はぜったい聞きたいところ。
これに行けば、先の神戸=福岡アートマネジメント研究会の先鞭をつけることができますね。
いかがですか?金曜日だけど。
私は行けます。他の数件の用件を差し置いて。
藍蟹堂藤原惠洋拝
藤原先生
CC:みなさま、橋本みなみ、富澤美緒
早速にお返事ありがとうございました。
そして、ご興味持ってくださって、ありがとうございます。
遠方ですし、皆様、ご無理のないようになさってください。
藤原先生のご提案、ありがとうございます。
橋本みなみに伝えます。
(橋本は学部藤野ゼミを卒業し、春から大学院に進学するホープです)
私はまだ大学・大学院の事情が何もよく分かっておらず、
今回の企画もお手伝いさせていただいている下っ端なのですが、
春からはしっかり勉強したいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
aki
藤原先生
神戸大学 橋本みなみ様、aki様
CC:藤原惠洋先生
こんにちは。
初めてメールいたします。
谷口文保と申します。
私は神戸芸術工科大学で講師として勤めながら、
九州大学大学院の学生としてアートプロジェクト研究に取り組んでいます。藤原惠洋先生にご指導いただいています。
さて、藤原先生からご連絡をいただき、
「アートマネジメント若手フォーラムin KOBE」を知りました。
3月18日のフォーラムへの参加を希望しています。
ご検討よろしくお願いいたします。
昨年12月には、神戸大学で開催された文化政策学会にも参加させていただきました。
とても刺激的で充実した二日間でした。
今度のフォーラムも楽しみにしております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
神戸芸術工科大学 先端芸術学部クラフト・美術学科 専任講師
谷口文保
谷口文保 さま
CC:藤原先生、橋本みなみ、富澤美緒
初めまして。akiと申します。
フォーラムへご参加ご希望とのこと、ありがとうございます。
追って、富澤の方から、詳細ご案内させていただくと思います。
(ご案内は3月に入ってからになるかもしれませんが、しばらくお待ちください。)
私は現在は、神戸大学大学院の科目等履修生で、
この春からM1に進学予定です。
昨年12月の文化政策学会ではスタッフとして
お手伝いさせていただいてましたので、
もしかしたら、どこかでお見かけいただいていたかもしれません。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
* = * = * = * = * * = * = * = *
aki
橋本さん
九大の藤原惠洋です。お世話になります。
藤野先生とは交流を重ねてきましたが、芸術の不可思議さに流されることなく、力強いアートマネジメントの構築を教育世界で実践されるお姿に常々感激してきました。
先の別府での若手フォーラムや日本文化政策学会神戸大会での繁盛ぶり(!)を体感した際に、当研究室のスタッフ数名からぜひ神戸のみなさんと交流をより深めていきたいと期待が膨らんできていました。
そこで、ぜひ今回のフォーラムにも直接参加させていただき、参加者がみずから育つしかない、と声をかけているところです。
決して多人数で参上できるわけではないのですが、毎年夏に開催されてきた利賀インターゼミにも参加してきたようなコアなメンバーが行ってくれると思いますので、どうぞよろしく御願いいたします。
まずは今後への絆づくりへ期待を込めて。




藤原 恵洋拝






