7月6日~20日の二週間、藤原惠洋研究室にて、欧州(フランス・スペイン・トルコ)踏査を行いました。
14~16日に訪れたスペイン・バルセロナの様子を記します。
建築遺産、文化施設などの見学、そして市街地の散策をおこないました。
バルセロナは、スペイン第二の都市で、城塞を起源とする旧市街と、碁盤の目のように正方形の街区が並ぶ新市街からなっています。
バルセロナは、建築家、アントニ・ガウディの建築物が多く残っています。
アントニ・ガウディの作品群として世界遺産に登録されているも多くあります。以下、現地の様子です。


まちの大通りに、大道芸人がたくさんいました。




サグラダ・ファミリア(ガウディ氏設計。未完成で、現在工事中)



カサミラ(ガウディ氏設計)


他、ガウディ氏設計施設や芸術施設などに行ってまいりました。














