今年の全国大会は、埼玉県での開催でした。
ふ印研究室からは、修士1年の村山達郎と修士2年の竹田舞がそれぞれ分科会にて発表させていただきました。
二人ともはじめての学会発表で、発表の質や準備に追われていましたが、なんとか発表を終えることが出来ました。
発表後様々な質問をいただくことが出来、いただいたことをこれからそれぞれの研究に活かして行くことが期待されます。
それに、たくさんの質問をいただけたことはその研究のおもしろさの指標にもつながるものではないかと感じています。
初めての学会体験に来た学部4年生たちは、それぞれの興味に沿った発表を聞くために会場を駆けずり回っていました。
さて、来年の大会では誰が発表をするのでしょうか?
竹田舞
ふ印研究室からは、修士1年の村山達郎と修士2年の竹田舞がそれぞれ分科会にて発表させていただきました。
二人ともはじめての学会発表で、発表の質や準備に追われていましたが、なんとか発表を終えることが出来ました。
発表後様々な質問をいただくことが出来、いただいたことをこれからそれぞれの研究に活かして行くことが期待されます。
それに、たくさんの質問をいただけたことはその研究のおもしろさの指標にもつながるものではないかと感じています。
初めての学会体験に来た学部4年生たちは、それぞれの興味に沿った発表を聞くために会場を駆けずり回っていました。
さて、来年の大会では誰が発表をするのでしょうか?
竹田舞














