建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Category人吉市

西日本新聞WEB記事が伝える人吉市・球磨村等の被災後現況!!
2020年9月16日(水)令和2年7月豪雨に係る人吉市復興有識者会議へ出席、被災状況を目視踏査!
緊急要支援!!養父信夫さん(九州のムラ・ふ印ラボ同人最強のむらづくり交流びと)より水害被災地復旧支援先の人吉市よりご連絡が届きました!
人吉に蘇ってもらうには・・・人吉の公衆温泉「新温泉」存続の危機!
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その7)
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その6)
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その5)
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その4)
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その3)
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その2)
日本遺産群と急流球磨川を有する人吉市の国宝青井阿蘇神社おくんち祭り御神幸祭を通してみた景観資源探索・課題発見・解決への工夫提案フィールドワークを展開!!(その1)
景観を歩く〜人吉温泉創始者が始めた翠嵐楼から球磨川を眺める
今秋の「人吉市景観条例」をめざして。豊かな景観資源を探訪調査!
2018年4月23日(月)、足掛け3年に渡る踏査・ワークショップなどを重ねてまとめられた人吉市景観計画(案)がついに答申されました。
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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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