建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Category地域デザイン

ふ印ボスのドイツまち歩き便り ライプチヒでバウハウス・シンポジウムが開催されました。
デザインの解剖って?
岡山芸術交流2016
藤原研究室が関わった小代焼(熊本県)の展示会がアクロス福岡で開催されました。2016.10.5(水)~10(月)
2019年3月にまた会いましょう!福岡市美術館 2016.8.31(水)
筥崎校区の安全安心マップつくり~地域ウオッチング編~2016.8.26
2016.8.12 小代焼 10月アクロス福岡での展示会へ向けて撮影&暑気払いをしました。カメラマンは厳島神社の有島佳延さん!
2016.8.4 伝統的工芸品産業支援事業 小代焼窯元の会 展覧会会議に参加しました
校区の安全安心マップ作り~筥松校区編2016.7.29(金)
第1回香椎校区安全安心マップ作りに参加してきました!2016.7.21
福岡国際会議場で開催された日本コンクリート工学会での特別講演は、JR九州社長青柳俊彦氏、九大藤原惠洋教授!
今年も宗像国際環境百人会議(第3回)が着々と用意始められています!
森本ちかさんレポート「ひょっこりぽんかん島」サイトにご注目!
菊池市にて第2回「域学連携」地域づくり実行委員会が開催されました。2015.8.26(水)
「ミニふくおか」は順調に進んでいます。2015.8.1
福岡大学工学部・柴田久教授(社会デザイン工学科)の集中講義を受けました!2014.12.25-26
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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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  • 旧官営八幡製鉄所の産業遺産はどのようにインタープリテーション(解説)されているのか?
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