建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

Category建築保存再生

藤原惠洋研究室、本日(5月26日)午後、明治期直方駅舎の小屋裏調査を遂行!
日田の明治離れ屋敷「シタンキャ」を九州大学大学院芸術工学研究院藤原惠洋研究室・Q大日田ラボにリサイト!
COMING  SOON!! 日田市に九州大学大学院芸術工学研究院藤原惠洋研究室の調査研究拠点サテライトQ大日田ラボが登場間近!
菊池・21世紀環境研究会のみなさんの民家リノベーション!
山口県近代和風建築総合調査報告書が届きました!!
2011.3.12-13.菊池千年風土時空探検隊まちそだてワークショップ・シンポジウム開催
2011.2.22. 第2回九州大学軍艦島研究会を開催しました!!
2011.2.20.「九州・山口の近代化産業遺産群」世界遺産シンポジウムに参加しました!!
稲葉信子教授「国際文化遺産保護法」集中講義は、ついに世界無形遺産を論じつつアフリカ・Togoの泥家集落の問題にまで展開していきました!!
なつかしい未来を創ろうよ。天草・高浜のまちづくりシンポジウムはじ〜んと響く共感が次々と語られる場でした!
天草・高浜の打ち合わせ
熊本県天草市に隠された清廉な白磁のように無垢で静謐な町並み・高浜のなつかしい未来へ 来る2月5日(土)にシンポジウムを開催します。
全国・鏝絵なまこ壁サミットin とっとり2010
唐津・大島邸は移築保存の方向へ!
プロフィール

藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

『日田ラボ』 最新記事
『きくけん』 最新記事
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
記事検索
ギャラリー
  • ふ印ラボOB吉峰拡くん、同人内野雅子さん、ラトビアをゆるゆる!
  • ふ印ラボOB吉峰拡くん、同人内野雅子さん、ラトビアをゆるゆる!
  • ふ印ラボOB吉峰拡くん、同人内野雅子さん、ラトビアをゆるゆる!
  • ふ印ラボOB吉峰拡くん、同人内野雅子さん、ラトビアをゆるゆる!
  • ふ印ラボOB吉峰拡くん、同人内野雅子さん、ラトビアをゆるゆる!
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
  • 飯塚市八木山の奥に潜む京都大工の手になる数奇屋K邸とお別れ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ