建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
2018年12月16日(日)まず野田宇太郎生家の確認に行きました。
小郡市内の一角、旧薩摩街道に面した松崎宿をめざします。

現在、当地では小郡市指定有形文化財「旧油屋」が〈復原〉をめざした文化修理事業を施されています。
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さて松崎宿を上町、中町、下町と歩きます。

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中町へ。
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このお宅は町中では通称「折れ屋」と称されていたとのこと。
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恵比寿さん。
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旧服部時計店が見えてきた。黒岩さんがおられるはず。
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この対岸が、野田宇太郎生家とのこと。
感激である。

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藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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