建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
産業遺産とも近代化遺産とも、軍事遺産とも、見ていく必要がある〈軍艦防波堤〉を路上観察しました。

場所は、北九州市若松区の響灘に面したエコタウン海浜地区。

大正6年(1917)に建造された日本海軍の駆逐艦『柳(やなぎ)』が戦後すぐの時期に港湾防波堤として再活用されていたのでした。

P1300165

P1300164

P1300175

P1300176

P1300177

P1300178

P1300179

P1300180

P1300181

P1300182

P1300183

P1300184

P1300185

P1300186

P1300187

P1300188

P1300189

P1300190

P1300191

P1300192

P1300193

P1300194

P1300195

P1300196

P1300166

P1300167

P1300168

P1300169

P1300170

P1300171

P1300172

P1300173

P1300174




Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 
プロフィール

藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

『日田ラボ』 最新記事
『きくけん』 最新記事
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
記事検索
ギャラリー
  • 路上で叫ぶ!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
  • 水害被災からよみがえり、竹田市総合文化ホール「グランツたけた」開館しました!
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ