建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

日本文化政策学会第 12 回研究大会(九州大学)へどうぞご参加ください。

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 表記研究大会を 2018 年 11 月 24 日(土)25 日(日)に九州大学芸術工学部キャンパス (福岡市南区塩原 4-9-1)にて開催いたします。文化政策研究の発展と普及及び、文化政策研究に関心を持つ人びとの交流を図るため、私たち九州大学を中心とする実行委員会は次の3点から第 12 回研究大会開催を企図しております。
 

(1) 近年、九州はあいつぐ大水害や20164月の熊本地震といった自然の脅威に襲われながらも、古代より培われてきた豊かな農耕の大地経営や統治を司る組織・官衙が高度に発展してきた歴史的経緯を背に、過酷な天災を叡智と創造と協働を通して人為的に克服しつつ独特のレジリエンス(折れた心を立て直す)デザインや創造的復興への機運を育ててきた。今回の研究大会を、各地に生じたカタスロフィーの惨禍から粘り強く蘇りを図ろうと尽力しているかたがたへ、元気や勇気を共感していただく文化政策の発信源としていきたい。
 

(2) もとより畿内や京都、江戸や近代以降の東京から遠く離れた九州は、多様な人材揺籃の地として周縁性や辺境性を際立たせてきたにもかかわらず、近年はグローバリゼーションやミニ東京化、地域均質化が蔓延し、皮肉にも都市と地方の文化格差が生じる 一方で緩やかな地方崩壊が進み、地域固有性や地方色というアドバンテッジが失われている。しかし九州は蓄積された豊潤な文化資源や有形無形の文化遺産をふんだんに味わうことができると同時に、学修成果を社会還元しつつ地域再生や社会再生へ能動的に働きかける現代のグランドツアーにうってつけの地と言える。現実社会への省察や洞察を深め、課題への共感や創造的提案を携えながら、自己治癒力や他者への包容力を有した文化政策への態度を育んでいただきたい。
 

(3) 九州は古代より歴史的に中国大陸や朝鮮半島からの影響下で培われてきた文化多様性や相互交流の足跡を体現する地であり、現代の東アジア国際情勢においても文化的共感や政治的緊張関係を抜きにできない宿命の隣接地である。そうした観点から、近年の「文化芸術推進基本計画(第1期)」(2018 年 月閣議決定)が示す文化芸術の「多様な価値」を理解し活かしていくうえにおいても複眼的かつ相対的な発想と包容力を有しかつ創造的な活動が求められる。大胆に示せば東アジア全体を横断し共感しあえる発想からの文化政策の最前線と未来を論じあいたい。
 

 さらに今回の開催を機にご紹介したいことがあります。会場の九州大学芸術工学部(福岡市南区塩原 4-9-1)は、1968 年九州芸術工科大学として開学されて以来、今年で半世紀が経ちました。いまや全国に広がる「芸術工学」発祥の聖地として、大学理念に「技術の人間化」を標榜しながら高次のデザイン活動やユニークなデザイナーや実践家を創出してきたことで知られます。今回の研究大会のメインテーマは「社会デザインとしての文化政策」ですが、ここに示すデザインとは、社会全体をつなぎ相互に支え合い分かち合いながら、互助・ 扶助・共助・公助を生み出す社会哲学でもあり価値創出ヘ向けた実践技術としても重要な意義と役割を持つものと考えています。
 

 またみなさまに集まりいただくキャンパスは、建築家・東京大学名誉教授香山壽夫氏 (1937〜)が少壮の頃、米国ペンシルバニア大学ルイス・カーン門下をはじめ欧米武者修行から帰朝後の本学助教授時代に設計されたもので、主なる棟は 1972 年に竣工、ルイス・カーンの影響を残す現代モダニズム建築の精髄とも言える建築群にご注目ください。
 

 このような場所において開催されます二日間のプログラムの中で特筆しておきたいのは、 初日を二つのシンポジウムによるプログラム構成とし、会員のみならず一般市民のかたがた のご参加も歓迎します(初日のプログラムは、九州大学法学部で開催される一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)の寄附科目と共催の形で実施します)。
 

 まず第I部の「法とデザイン〜創造と表現を支える法制度の力」(仮称)では、水野佑 (みずのたすく)弁護士(著書『法とデザイン』美術・映画・音楽・ファッション・建築・メディアアートなどクリエーターの表現活動を法律家の立場からサポート)による基調講演と関連パネラーによるシンポジウムを開催します。


 また第 
II 部は、九州大学ソーシャルアートラボ(九州大学大学院准教授中村美亜、同大学 院助教長津結一郎ほか)が主体となったシンポジウムを開催、「社会包摂を意識した文化芸術事業・施策の評価〜社会デザインの観点から」(仮称)(文化庁&九州大学 SAL(ソーシャルアートラボ)との共同研究とタイアップ)を通して「文化芸術推進基本計画(第1期)」(2018 年 月閣議決定)において示された文化芸術の「多様な価値」を活かすうえでの喫緊の課題とも言える文化政策の最前線と未来を論じあいます。
 

 一方、学会員のみなさまが分科会へ応募いただく研究発表については、口頭による学術研 究講演のみならず、ポスター発表の機会を用意します。さらに、このたびはじめてTEDトーク形式を用いることで、短い発表時間だからこそ価値ある考えかたやアイデアをもっぱら発信したい場合にご利用いただくことが可能となりました。こうした発表方法の選択は発表希望者に基づくものとしますが、その採否は、プログラム委員会(委員長 九州大学大学院准教授小島立)にご一任いただきます。また各分科会の座長は応募内容を踏まえて決定いたします。
 

 また初日夕刻開催の公式レセプション(大会懇親会)では、キャンパス正門脇に新築されたデザインコモン(九州大学芸術工学部学生厚生施設)にて地酒や郷土料理をご堪能ください。歌って踊って印象深いアトラクションもご用意したいと趣向を凝らしていきます。
 

 歓談後は、さらに隣接する多次元デザイン実験棟(芸工フィルハーモニー部や演劇部をはじめとする学生利用のメッカ)へお寄りいただき、九州固有の文化政策上の地域課題や多様な文化政策課題をフランクな雰囲気で論じ合う「屋台大学in 福岡」へご参加ください。ユニークな公募テーマを軸に開催する予定です。
 

 さらに前日11月23日(金・祝)は学会員対象のエクスカーションに加え、一般市民も参加できる前夜祭的な記念講演会を構想中です。エクスカーションでは、九州や福岡ならではの文化遺産や文化資源を訪れる予定です。講演会では、本学芸術工学部音響設計学科出身の音響設計家豊田泰久氏(ドイツ・ハンブルク・エルプフィルハーモニー、サントリーホール、北九州市立響ホールなどの音響設計担当)をお招きし、映像と講演「世界のトヨタ、劇場・ホールの音響デザインを創る」(仮称)を論じていただく予定です。
 

 蛇足となりますが、ご存知のとおり日程的には秋の連休となり、行楽ハイシーズンやコン サート時の福岡市内の宿泊事情は困難を極めることが予想されます。最終日は大相撲九州場 所千秋楽と重なる日程も案じられます。そのため大会参加を予定される学会員のみなさまに おかれましては宿泊予約をお急ぎください。
 

 以上、私たち実行委員会メンバーは、みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。


日本文化政策学会第 12 回研究大会(九州大学)実行委員長 九州大学大学院教授藤原惠洋





2018 年 


日本文化政策学会 第 12 回年次研究大会 研究発表募集要項
 

日本文化政策学会第 12 回研究大会 プログラム委員長 小島 立
 

日本文化政策学会第 12 回年次研究大会の研究発表を募集します。研究発表を希望される 方は、大会実行委員長(藤原惠洋教授)のメッセージを必ずお読みいただいた上で、今回の 研究大会の趣旨に沿った形でのご準備をお願いいたします。

 発表採択の可否については、発表要旨の具体性、独自性、論理性などを基準として、プログラム委員会で厳正に審査したのち、ご連絡します。

日時 2018 年 11 月 24 日(土)・25 日(日)

会場 九州大学 大橋キャンパス(福岡市南区塩原 
4-9-1)
 

研究発表のカテゴリー

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カテゴリー

日時

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募集数

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締切

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1

分科会報告

11 月 25 日(日)10:00-11:20 または 14:00-15:20

40 

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月 31

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2

分間プレゼンテー ション
& ポスターセッション

分間プレゼンテーション
11 月 25 日(日)の 11:30-12:00

ポスターセッション
11 月 24 日(土)・25 日(日)

[コアタイム 25 日(日)12:00-13:00]

6

月 31

3

ポスターセッション

11 月 24 日(土)・25 日(日) [コアタイム 25 日(日)12:00-13:00]

25 程度 (先着)

月 31

4

企画フォーラム

11 月 24 日(土)10:30-12:00

企画

月 31

5

屋台大学 in 福岡

11 月 24 日(土)20:00-21:30

企画

月 31


1

1.分科会報告
 

(1)概要 文化政策に関する研究課題について、研究を発表していただきます。発表後には、 会場参加者で討議を行います。

(
2)日時 2018 年 11 月 25 日(日) 10:00-11:20 または 14:00-15:20※発表申込の内容をもとに、分科会の割り振りを行います。報告時間のご希望には応じかね ますので、予めご了承下さい。
 

(3)募集人数

(
4)発表時間

(
5)発表申込 研究課題に制限はありませんが、本大会のテーマである「社会デザインとしての文化政策」 (大会趣旨文参照)に何らかの関連づけ、もしくは部分的な言及を行なっていただくようお 願いします。発表概要には、
1研究の目的、2研究の意義、3研究の対象・方法、および4分 析・考察
の 
つの項目を明示するとともに、研究発表に関するキーワードを つから つ 提示して下さい。

発表申込の際には、日本文化政策学会編集委員会「投稿論文の書き方と投稿論文のマナー」 〔http://www.jacpr.jp/?p=846〕を必ずご参照下さい。
これは、
2016 月 月に開催さ れた第 回研究大会において学会誌編集委員会の企画で行われた「投稿論文の書き方」講座 の資料をもとに作成されたものです。
 

(6)分間プレゼンテーション&ポスターセッション枠、もしくはポスターセッション枠へ の変更を許容される場合には、発表申込の際に優先順位をご記入下さい。

40 
 
発表者による報告 20 分+質疑応答 15 

発表概要を400~800 字で記して下さい。
 

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(6)発表申込締切

(
7)採否の通知

(
8)予稿原稿締切

※予稿の執筆要項は、発表可否の連絡の際にお知らせします。

(
9)申込方法申込専用 Web ページからお申込ください。学会 Web サイトにリンクがあ ります。


2. 
分間プレゼンテーション&ポスターセッション
 

(1)概要 文化政策に関する課題について、短時間でプレゼンテーションを行った後、ポス ターセッション(コアタイム)において、会員と議論する機会を持っていただきます。本発 表枠では、分科会報告には馴染みにくい萌芽的研究や時事的内容、大会参加者に広くアピー ルする課題のプレゼンテーションを歓迎します。
 

(2)日時 2018 年 11 月 25 日(日) 11:30-12:00(プレゼンテーション)および12:00-13:00(ポスターセッションのコアタイム)

(
3)募集人数 

2018 年 月 31 日(火)24 時(時間厳守)2018 年 月末

2018 年 月 30 日(日)24 時(時間厳守)


(4)プレゼンテーションの発表時間 

(
5)発表申込 発表概要を 400~800 字で記して下さい。発表概要には、
1研究の目的、 2研究の意義、3研究の対象・方法、および4分析・考察
の 
つの項目をできる限り明示す るとともに、研究発表に関するキーワードを つから つ提示して下さい。

(
6)分科会報告枠、ポスターセッション枠への変更を許容される場合には、発表申込の際に 優先順位をご記入下さい。

(
7)ポスター仕様
1 ポスターサイズはA0用紙で縦 
枚内に収まるもの。
2 1m離れても判読できる程度の文字の大きさ。

(
8)ポスター掲示 1各自で印刷したポスターを当日ご持参の上、発表者本人が掲示してください。 2掲示順及び場所は、先着順にプログラム委員会が指定します。

(
9)発表申込締切 2018 年 月 31 日(火)24 時(時間厳守)

(
10)採否の通知 2018 年 月末

(
11)申込方法 申込専用 Web ページからお申込ください。学会 Web サイトにリンクが あります。


3.ポスターセッション
 

(1)概要 文化政策に関する課題について、ポスター掲示の形式で発表していただきます。 コアタイムは、発表者と会員のインタラクティブな議論の場になります。以下の用途などに ご活用下さい。
1研究交流の場(相互交流と研究情報、発表者間、専門家、指導者)
2意見発表の場(発表形式は自由:研究、活動、制作物) 3情報収集の場(資料、アドバイス、人材、課題解決、支援)
 

(2)日時 2018 年 11 月 24 日(土)・25 日(日)
※コアタイムは、
11 月 25 日(日)の 12:00-13:00(この時間は、必ずご自身のポスター の前で発表して下さい。)

(
3)募集ポスター数 25 程度

(
4)応募資格
1会員(大学院生以上)か、会員が指導している学部学生
2共同での応募も可能(その場合、筆頭者は会員であること)

(
5)発表内容
1内容に制限はありません。文化政策に関するものであれば、研究成果(途中経過)、研究計 画、学会発表にいたらないものも含め、会員による自由な発表を募集します。
2大会当日時点において、学会誌、紀要等(電子媒体を含む)で発表された研究成果は対象外。

3学会等で口頭発表された研究成果および学士・修士・博士論文の研究成果についての応募は可。

(6)発表申込
発表概要を 
400~800 字で記して下さい。また、研究発表に関するキーワードを つからつ提示して下さい。会員が指導している学部学生の申込は、会員が取りまとめて行ってください。
 

(7)発表方法
1コアタイムは、必ずご自身のポスターの前で発表して下さい(
11 月 25 日(日)の 12:00- 13:00 を予定)。
2音の出る発表資料は不可とします。

(8)ポスター仕様
1ポスターサイズは、A0用紙で縦 
枚内に収まるもの。 21m離れても判読できる程度の文字の大きさ。

(9)ポスター掲示
1各自で印刷したポスターを当日ご持参の上、発表者本人が掲示してください。
2掲示順及び場所は、先着順にプログラム委員会が指定します。

(
10)発表申込締切 2018 年 月 31 日(火)24 時(時間厳守)

(
11)採否の通知 2018 年9月末

(
12)参加料 ポスターセッションのみの参加は無料です。他のセッションに参加の場合は 通常の参加費が必要となります。

(
13)申込方法 申込専用 Web ページからお申込ください。学会 Web サイトにリンクが あります。
 

4.企画フォーラム
 

(1)概要 文化政策に関する課題について、会員が企画・運営する 90 分のフォーラム企画 です(一般公開・入場無料)。
1企画内容や運営方法を自由に構想し、議論の場を開いて下さい。
2来場者は、自由に議論に参加できます。
 

(2)日時 2018 年 11 月 24 日(土) 10:30-12:00

(3)募集企画数 企画程度 1応募多数の場合は、プログラム委員会において選考します。 2選考の際は、若手会員の企画を優先します。 3プログラムの関係で、別の時間・会場での実施を提案する可能性もあります。
(
4)応募条件

1企画代表者は、日本文化政策学会会員であること。
2企画に関する経費は、応募者の負担となります(ゲスト等の謝金・旅費含む)。

3応募時に企画のすべてが確定している必要はありませんが、主なゲスト等の参加内諾は得 るようにしてください。

(
5)会場運営 企画応募者がレジュメ準備・配布・機材操作をしてください(プロジェクタ ーあり)。
 

(6)発表申込
企画内容について説明する簡単な企画書を送付してください(
A4 サイズで 枚程度、Word形式か PDF 形式で送ること)。

(7)発表申込締切 
2018 年 月 31 日(火)24 時(時間厳守)

(8)採否の通知 
2018 年 月末

(9)申込方法 申込専用 
Web ページからお申込ください。学会 Web サイトにリンクがあります。
 

5.屋台大学 in 福岡
 

(1)概要 会員が企画・運営する場を設定していただき、ザックバランに文化政策の諸課題 について語り合うことができればと考えています(一般公開・入場無料)。
1文化政策に関連するテーマと企画を自由に構想し、議論の場を開いて下さい。パフォーマ ンス等の企画も歓迎します。

2来場者は、自由に議論や公演に参加できます。

(
2)日時 2018 年 11 月 24 日(土) 20:00-21:30

(3)募集企画数 企画程度
1応募多数の場合は、プログラム委員会において選考します。
2選考の際は、若手会員の企画を優先します。 3プログラムの関係で、別の時間・会場での実施を提案する可能性もあります。

(
4)応募条件
1企画代表者は、日本文化政策学会会員であること。
2企画に関する経費は、応募者の負担となります。(ゲスト等の謝金・旅費含む)
3応募時に企画のすべてが確定している必要はありませんが、主なゲスト等の参加内諾を得 ていることが望ましいです。

(
5)会場運営 企画応募者がレジュメ準備・配布・機材操作をしてください(プロジェクタ ーあり)

(6)発表申込
企画内容について説明する簡単な企画書を送付してください(
A4 サイズで 枚程度、Word形式か PDF 形式で送ること)。

(7)発表申込締切 
2018 年 月 31 日(火)24 時(時間厳守)

(8)採否の通知 
2018 年 月末

(9)申込方法 申込専用 
Web ページからお申込ください。学会 Web サイトにリンクがあります。
 

申込先(問い合わせ先)
日本文化政策学会第 
12 回年次研究大会事務局 〒815-8540 福岡県福岡市南区塩原 4-9-1九州大学大学院芸術工学研究院長津研究室
Email: jacpr2018fukuoka@gmail.com電話:092-553-4648
Email でのお問い合わせにご協力をお願いいたします。


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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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