建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

2017年12月8日(金)18:3021:00 九州大学地域情報化研究会 会場:531教室
 

1.研究
 「住民の互助を創発する地域情化の在り方と菊池地域の課題仮題)」
  告者:佐藤忠文
 

 2.告(芸工催の合)
 「シビックテックのがりとアバンデタチャレンジ(仮題)」
  告者:NECソリュションイノベタ上田健次氏(シニアエキスパト)へ依
  アバンデアチャンレジ:http://urbandata-challenge.jp/
  NECソリュションイノベタ:http://www.nec-solutioninnovators.co.jp/

 3.以上を踏まえての鼎
 「地域再生に地域情化が果たすべき役割と課題仮題)」
  登者:佐藤、出演者、
  藤原先生(司会)

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