建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

2017年度後期「フィールドワーク演習」04

20171027日(金)14:5018:00 藤原惠洋

 

STEP1 緩やかな関係づくり

・取材ゲーム+他己紹介

 

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STEP2 フィールドワーク動機付けレクチャー

・文化資源を見つける視点「遺産か、廃墟か」

 

 

 

STEP3 ブラウンフィールド理解へ向けたブレーンストーミング

   社会が成長発展する際に、捨て去られるもの、崩壊するもの、蓋をされるもの、とはなにか?

   少子高齢化と地域崩壊の関連性

   近代化と近代の見直し

   高度情報化と情報過疎化

   自己責任社会と互助・共助・公助・扶助

   ワークシェアリング

 

 

 

STEP4 フィールドワーク実践レクチャー

・地域固有資源を生かした地域再生をめざす天草下浦フィールドワークの取り組みが伝えるもの

 

 

 

STEP5 フィードバック(成果発表+情報発信)

 

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