建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
「日本アートマネジメント学会九州部会+文化経済学会<日本>九州部会連携による研究発表会」
 
募集要項について詳細を書きますので、是非、発表に応募して下さい。

 発表にあたっては、発表内容を藤原先生と検討のうえで臨みましょう。
 事務局からきました発表の募集要項は添付資料としてつけます。読んで下さい。
 下に概要を記します。
 
                記
 日  時:2016年2月20日(土)11:00−17:00
 会  場:久留米市六ツ門3−11 くるめりあ六ツ門6F(会議室1・2)
 受  付:10:30〜
       第1部11:00−13:00
       ランチ交流会、役員会13:10−14:40
       第2部14:50−17:00

申込み締切:2016年1月10日(日)(厳守)
報告時間:一人当たりの持ち時間40分(報告30分、質疑応答10分)
報告決定者には1月中旬まで通知
 
 報告を希望する方は以下の(1)〜(8)を記入して久留米大学経済学部の岩本洋一先生に連絡をしてください。
(1)氏名(ふりがな)
(2)連絡先(住所、メールアドレス、電話番号)
(3)所属・肩書
(4)所属学会
(5)共同発表者の有無
(6)発表予定タイトル
(7)報告概要(400字程度)
(8)報告に際して必要な機材等の要望
 
 久留米大学経済学部:岩本洋一先生のアドレスは以下です。
 iwamoto_youichiあっとま〜くkurume-u.ac.jp
 

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藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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