建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
藤野@神戸大です。

神戸国際芸術祭の関連企画として、2008年以来、神戸大アートマネジメント研究会が
学生主体で企画運営している「小学生のためにコンサート」第8弾が8月4日14時から開催されます。
場所は灘区民ホールです。大学(学生)とホールと学校と自治体が連携したアートマネジメント
の実践に関心のある方をご招待いたします。

「ヨーロピアーノ ピアノで旅するヨーロッパ」出演 三浦友理枝

授業や実習の一貫ではなく、学生たちがまったく自主的に8年間にわたり取り組んできました。
パネル展示や舞台進行など、毎回アイディアを出し合い、工夫を重ねております。

メールアドレス:神戸大アートマネジメント研究会(kuamkenあっとま〜くgmail.com
 へ、所属・氏名を明記して送ってください。
 当日は受付で名前を言っていただければ無料でご招待いたします。

以下はチラシです。
ww.city.kobe.lg.jp/information/press/2015/06/20150622073002.html

ふるってご参加くだいさい。

藤野一夫
Kazuo FUJINO (藤野一夫、神戸大学大学院国際文化学研究科)
Professor of Graduate School of Intercultural Studies, Kobe University

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