建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
ふ印ラボ、ふ印同人の皆様

いつもお世話になっております。

待ちに待ったふ印ラボ東京同窓会懇親会の最終お知らせをいたします。

2015年7月4日(土)の文化経済学会〈日本〉懇親会は、学会発表の会場となる駒澤大学駒澤キャンパスより南の方へ10分ほど歩いた同大深沢キャンパスで行われます。

この文化経済学会の懇親会終了後直ちに移動を開始し、徒歩約15分ほどかけて東急田園都市線(旧称:新玉川線)駒沢大学駅方面へ移動してください。
駒沢大学駅から徒歩2分ほどの場所に位置する「呑み喰い処 新や」において、ふ印ラボ東京同窓会(文化経済学会懇親会ふ印氏ラボ関係者二次会)を開催します。
 
なお、このふ印ラボ東京同窓会は、来る7月11日(土)午後に福岡市内で秘密裏に予定されています藤原惠洋先生の還暦祝賀会の東京前夜祭を兼ねておりますことを、併せお伝えしておきます。


ふ印ラボ東京同窓会懇親会(文化経済学会懇親会ふ印氏ラボ関係者二次会)
 
日時:2015年7月4日(土)20:30〜(約2時間〜3時間)
 
場所:飲み喰い処「新や」

アクセス:東急田園都市線(旧称:新玉川線)駒沢大学駅【渋谷駅より3駅目】 駒沢公園口より徒歩約2分
会費徴収
 
当日幹事役:吉峰拡(090-4499-7801)藤原旅人(090-2096-0903)
連絡役:藤原風人(080-6418-4577)


Add Comments

名前
URL
 
  絵文字
 
 
livedoor プロフィール
『日田ラボ』 最新記事
『きくけん』 最新記事
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
記事検索
ギャラリー
  • 日本イコモス国内委員会主催「歴史を活かしたまちづくり~熊本地震からの復興~」2017年9月24日(日)熊本市役所14階大ホールにて開催
  • 日本イコモス国内委員会主催「歴史を活かしたまちづくり~熊本地震からの復興~」2017年9月24日(日)熊本市役所14階大ホールにて開催
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
  • シンガポール国際芸術祭芸術監督で演出家のオン・ケンセンが演出した韓国俳優による『トロヤの女』を観劇しました。
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ