建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

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      2015年(第26回)福岡アジア文化賞 受賞者決定!!

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いよいよ本年度の受賞者が決定いたしましたので速報でお伝えいたします!

授賞式や市民フォーラムなどの公式行事についても、参加申し込みを開始いた
しますので、是非お申し込みください。もちろん、参加費無料です。皆様のご
参加、お待ちしています。


◆◆◆ もくじ ◆◆◆

≪1≫ 本年度の受賞者一覧

≪2≫ 各受賞者について

≪3≫ 授賞式および市民フォーラム参加申し込み



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≪1≫ 本年度の受賞者一覧
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● 大賞     タン・ミン・ウー氏(ミャンマー/歴史学)

● 学術研究賞  ラーマチャンドラ・グハ氏(インド/歴史学・社会学)

● 芸術・文化賞 ミン・ハン氏(ベトナム/ファッションデザイン)

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
    受賞者の経歴など、より詳しい情報はコチラから 
    ⇒ http://fukuoka-prize.org/laureate/
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

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≪2≫ 各受賞者について
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15

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● 大賞/タン・ミン・ウー氏
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・ミャンマー
・歴史学者

【贈賞理由】
タン・ミン・ウー氏は、祖国ミャンマー(ビルマ)の歩みを綴る傑出した歴史
家であり、歴史的建造物の保存や持続可能な都市計画に取り組み、自国の平和
創造をめざす実践家である。国際社会と手を結ぶミャンマーの未来を築こうと
する氏は、優れた知的指導者として21世紀アジアに多大な貢献を成している。

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   タン・ミン・ウー氏の詳しい情報はコチラから
   ⇒ http://fukuoka-prize.org/laureate/prize/gra/thantmyintu.php 
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

2015年(第26回)大賞
タン・ミン・ウー
Thant Myint-U
歴史学者(ヤンゴン・ヘリテージ財団会長)
【ミャンマー/歴史学】
1966年01月31日生(49歳)

タン・ミン・ウー氏は、祖国ミャンマー(ビルマ)の歩みを綴る傑出した歴史家であり、歴史的建造物の保存や持続可能な都市計画に取り組み、自国の平和創造 をめざす実践家である。国際社会と手を結ぶミャンマーの未来を築こうとする氏は、優れた知的指導者として21世紀アジアに多大な貢献を成している。

※肩書き・年齢・経歴・贈賞理由などは受賞当時のものです
【贈賞理由】

タン・ミン・ウー氏は、グローバルな視点から祖国ミャンマー(ビルマ)の歩みを明晰な文章で描き出す、傑出した歴史家である。また、国際連合でカンボジアや旧ユーゴスラビアの平和構築に務めた経験を生かし、自国の国民統合の課題に取り組む、平和創造の実践家である。

タン・ミン・ウー氏は、1966年米国ニューヨーク市で生まれ、ハーバード大学を卒業し、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院で修士号(国際関係 論・国際経済学)を取得した。1992年から国際連合の一員としてカンボジア、ボスニア・ヘルツェゴヴィナで平和構築活動に従事し、1996年英国ケンブ リッジ大学にて博士号(歴史学)を取得した。

最初の大作『The Making of Modern Burma(近代ビルマ形成史)』(2000年)では、国民的なアイデンティティや近代国家の骨格が英国植民地時代の19世紀後半以降に形成されたと論 じ、注目を浴びた。次の『The River of Lost Footsteps(消え去った足跡の川)』(2006年)では、家族や人々の歴史を辿りながら、祖国の歩みを多角的に描写した。最新作『ビルマ・ハイ ウェイ―中国とインドをつなぐ十字路』(2011年)では、成長大国の中国とインドに隣接するミャンマーの歴史を、辺境の国境地帯や社会の底辺の人々の視 点から問い直し、過去・現在・未来を貫く独特のダイナミズムをもって論じた。同書は邦訳され、2014年第26回アジア・太平洋賞特別賞(毎日新聞社・ア ジア調査会共催)を受賞した。

歴史家タン・ミン・ウー氏の筆致は独特である。氏は第3代国際連合事務総長であった祖父のウ・タント氏の葬儀の折りに初めて祖国の土を踏み、以来、幼い頃 から休暇のたびに家族で帰郷したという。この体験を拠り所にするように、自分の足で歩き、自分の目で見、自分の耳で人々の話を聞き、それらを土台に歴史を 物語る氏の美しい文章には、穏やかに人々の心を開かせる力が秘められている。

タン・ミン・ウー氏は2010年より活動拠点を米国からミャンマーのヤンゴン市に移した。2012年にヤンゴン・ヘリテージ財団を設立し、貴重な歴史的建 造物の保存に尽力し、持続可能な都市計画についてヤンゴン市に助言を行っている。また、テイン・セイン大統領の諮問評議会の評議員やミャンマー平和セン ターの特別顧問を務め、政府と諸民族との間で締結されたの停戦協定合意(2015年3月)の実現に大きく貢献した。

このように、タン・ミン・ウー氏は歴史研究のみならず、政府や市井の人々と語り合い、積極的に問題解決の道を模索する新しいタイプの知的指導者である。国 際的にも、世界経済フォーラム東南アジア部会副議長としての活動や国際連合大学での講演など、国境を越えた市民や若者との討論を通して、ミャンマー発の柔 軟な見解を発信し、高い尊敬を集めている。

今日のミャンマー社会には、グローバリゼーションの高波に晒されながらも、長い間の孤立を克服して明日に向かって歩み出した人々の強い希望が溢れている。 その激動の中で、一人一人の国民の心に寄り添い、誇り高い国民の歴史を綴り、さらに国際社会と手を結ぶミャンマーの未来を築こうとするタン・ミン・ウー氏 の歴史家としての果敢な取り組みは、まさに「福岡アジア文化賞 大賞」にふさわしい。

 

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● 学術研究賞/ラーマチャンドラ・グハ氏
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01

・インド
・歴史学者/社会学者

【贈賞理由】
ラーマチャンドラ・グハ氏は、インドを代表する歴史家である。民衆の側に立っ
た「環境史」の地平を切り開くことによってインド内外に知られ、さらに言語・
民族・宗教・カーストなどの多様性を抱える大国インドの複雑な歴史を丁寧に
辿り、民主主義の実像を生き生きと描く著作は、多元化し混迷する世界に一筋
の光を与えるものである。

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ラーマチャンドラ・グハ氏の詳しい情報はコチラから
   ⇒ http://fukuoka-prize.org/laureate/prize/acd/ramaguha.php 
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2015年(第26回)学術研究賞
ラーマチャンドラ・グハ
Ramachandra Guha
歴史学者・社会学者
【インド/歴史学、社会学】
1958年04月29日生(57歳)

ラーマチャンドラ・グハ氏は、インドを代表する歴史家である。民衆の側に立った「環境史」の地平を切り開くことによってインド内外に知られ、さらに言語・ 民族・宗教・カーストなどの多様性を抱える大国インドの複雑な歴史を丁寧に辿り、民主主義の実像を生き生きと描く著作は、多元化し混迷する世界に一筋の光 を与えるものである。

※肩書き・年齢・経歴・贈賞理由などは受賞当時のものです
【贈賞理由】

ラーマチャンドラ・グハ氏は、インドを代表する歴史家である。民衆の側に立った「環境史」の地平を切り開くことによって、インドのみならず国際的にも高く 評価されるようになった。さらに、2007年に出版した『インド現代史』において、独立後のインドにおける民主主義の実像を生き生きと描き出した。同書は 大部の著作であるにもかかわらず広範に読まれ、その業績によって氏は歴史家としての地歩を不動のものとした。

グハ氏は、1958年インドのヒマラヤ山麓にあるデーラ・ドゥーンに生まれた。父は、この地の森林調査研究所に勤める研究者であった。デリー大学で修士号 (経済学)を取得後、コルカタにあるインド経営研究所で博士号(社会学)を取得した。この学位論文が、出世作となる『The Unquiet Woods(鳴動する森林)』(1989年)に結実した。同書は、インド・ヒマラヤにおける森林破壊への民衆による抵抗運動を英領期にまで遡って描いた歴 史社会学的な著作であり、インド環境史の先駆的な著作として注目された。その後、優れた共著者(M・ガドギル氏)を得て、『This Fissured Land(このひび割れた大地)』(1992年)や『Ecology and Equity(生態環境と公正)』(1995年)などの著作を出版し、同国における環境史および環境思想の分野の研究や議論の隆盛を導いた。さらに、 『Environmentalism(環境主義)』(2000年)では、インドを超えて世界の環境運動および環境思想の歴史的展開を、発展途上国の民衆と いう視角も加えつつ描き出した。

グハ氏が開拓した分野は「環境史」にとどまらない。なかでもクリケットの歴史に関する著作では、もともと旧宗主国イギリスのスポーツであったクリケット が、どのようにしてインドの国民的スポーツとして定着したのかが描き出されている。カーストやナショナリズムといったインド近代史の重要なテーマと重ね合 わせられつつ、クリケットに関わった人々の姿が活写され、インド社会史の著作として傑出した作品である。

そして、歴史家としての実力を真に示すことになったのは、『インド現代史』の出版である。今日のインドは、著しい経済成長のみならず「世界最大の民主主義 国」として注目されている。大国インドが言語、民族、宗教、カーストなどさまざまな意味で多様性を抱えながらも、なぜ民主主義的な体制の下で秩序を保つこ とができているのか、同書はまさにその謎を解くカギを与えてくれる。氏は膨大な資料を駆使しながら、大陸的規模の国の現代史を、政治、経済、外交、文化な どの諸側面から洞察しバランス良く描ききった。独立後インドの複雑な歴史を極めて明解な筆致で描き、インド現代史の理解に大いに資するものとして、国際的 にも高い評価を得ている。

現在のグローバル化の中で多元化し混迷する世界において、インド現代史の経験こそ私たちに教訓と希望を与えてくれる光明の一つであり、その語り部であるグハ氏は、「福岡アジア文化賞 学術研究賞」にまさにふさわしい。
 

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● 芸術・文化賞/ミン・ハン氏
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28

・ベトナム
・ファッションデザイナー

【贈賞理由】
ミン・ハン氏は、ベトナムを代表するファッションデザイナーとして、同国固
有の文化への洞察をもとに、アオザイと少数民族の刺繍や織物を融合させた現
代的なデザインを創造する一方、自らファッションショーを世界中で展開し、
ベトナムの魅力を発信してきた。さらには若手デザイナーの育成や市場の開拓
にも取り組み、ファッション文化の発展に大きく貢献している。

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ミン・ハン氏の詳しい情報はコチラから
   ⇒ http://fukuoka-prize.org/laureate/prize/cul/minhhanh.php 
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
2015年(第26回)芸術・文化賞
ミン・ハン
Minh Hanh
ファッションデザイナー
【ベトナム/ファッション】
1961年01月19日生(54歳)

ミン・ハン氏は、ベトナムを代表するファッションデザイナーとして、同国固有の文化への洞察をもとに、アオザイと少数民族の刺繍や織物を融合させた現代的 なデザインを創造する一方、みずからファッションショーを世界中で展開し、ベトナムの魅力を発信してきた。さらには若手デザイナーの育成や市場の開拓にも 取り組み、ファッション文化の発展に大きく貢献している。

※肩書き・年齢・経歴・贈賞理由などは受賞当時のものです
【贈賞理由】

ミン・ハン氏は、ベトナムを代表するファッションデザイナーである。氏は多民族を有する同国文化への洞察をもとに、アオザイと少数民族の刺繍や織物を融合 させた現代的なデザインを創造する一方、みずからファッションショーや文化イベントを同国内はもとより世界中で展開した。さらには若手デザイナーの育成や 市場の開拓にも取り組み、ファッション産業界の発展を促し、アジアに特有の美しい装いを生み出すことに大きく貢献してきた。

ミン・ハン氏は1961年にベトナム中部のプレイクに生まれ、激化するベトナム戦争の渦中をフエ、ダナン、サイゴンと移動しながらも、少数民族が纏う衣装 の鮮やかな色彩に囲まれて育った。幼い頃から人形の服を縫い、11歳でアオザイの制服を縫い上げた。1983年、ホーチミン市美術大学を卒業後、新聞社に 挿絵画家として入社し、ファッション新聞の企画や編集を通してデザインの才能を発揮した。その後、1986年に始まるドイモイ(刷新)政策の中、同国初の ファッション研究所「レガ・ファッション」の運営を機にファッションデザインに転じていく。こうした創作活動に加え、みずから「ベトナム・ファッション ウィーク」や「ベトナム・コレクション・グランプリ」等を立ち上げ、若手デザイナーの育成や市場の開拓を手がけていった。

この間、伝統工芸である絹織物を自らの作品に活用することで甦らせ、少数民族に継承された刺繍や織物をデザインに取込み、現代的な感覚で大胆な色彩や柄の 構成を追求した。それは単なる伝統の踏襲ではなかった。ミン・ハン氏は台頭する欧米ファッションの影響を意識的に相対化しながら、ベトナム固有の衣服文化 と手仕事の技を再評価し、多彩で豊かな創造的デザインを生み出している。

こうした努力が評価され、1997年、初の国際的な挑戦であったアジアコレクション(幕張) で特別賞を獲得した。2002年には、ベトナム初の世界遺産として知られるフエの王宮を舞台 としたファッションショーをプロデュースし、現在もフエ芸術祭におけるアート・プログラ ム上級芸術顧問として重要な役割を果たしている。さらに2003年、京都の清水寺において、日越外交関係樹立30周年を記念するアオザイ・コレクション展 を奉納し、2006年には、フ ランス政府から芸術文化勲章シュヴァリエを授与された。あわせて欧米やアジアの各地でファッションショーを開催し、ファッション文化を通したベトナムの魅 力を世界に広く知らしめている。また、ベトナム航空客室乗務員のユニフォームや2006年開催のアジア太平洋経済協力会議(APEC)での各国首脳のコス チュームをデザインするなど、ベトナムを代表するデザイナーとしての業績を重ねている。

このように、ベトナム固有の文化の矜持を現代的な感覚でファッションに表現し創造を進め、若手の育成に取り組みながら、アジアのファッション文化の発展に貢献してきたミン・ハン氏は、まさに「福岡アジア文化賞 芸術・文化賞」にふさわしい。
 


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≪3≫ 授賞式及び市民フォーラム参加申し込み
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授賞式は、上記3名の方々をお迎えして、9月17日(木)に福岡国際会議場(福
岡市博多区石城町)において開催いたします。
受賞者の講演やパネルディスカッションによりアジアに触れる市民フォーラム
など、その他の公式行事については、ウェブサイトにてご確認ください。

当ウェブサイトにて先行受付を開始いたしますので、是非お申し込みください。
もちろん、参加費無料です。皆様のお申し込み、お待ちしています!

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   授賞式及び市民フォーラムのご参加につきましてはコチラから
   ⇒ http://fukuoka-prize.org/contact/apply/
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  ※イベントに関するお問い合わせ:0120-333-172(10:00〜18:00)



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     〒810-8620 福岡市中央区天神1-8-1 福岡市役所国際部内
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     電話:092-711-4930  FAX:092-735-4130
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