建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!

先日(4月30日〜5月6日)は藤原ボスと韓国の創造都市調査を行ないました。今回の韓国の調査では主にユネスコ創造都市ネットワークで指定されているソウル及びイチョン調査からはじめ、地域の歴史を活用し、旧都心を再生しているインチョンの調査でした。ソウルはユネスコからデザイン創造都市指定されているし、イチョンはクラフト創造都市として指定されています。インチョンは首都圏に近づいている開港都市として、今までもその時代の歴史的な建物や町が残っています。主にこの三つの都市を対象とした韓国の創造都市調査、都市発展のための文化芸術がどう活用しているのか確認してみましょう。


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                                  <2014年韓国創造都市踏査計画>

日時

訪問先

目的

4/30(水)

ソウル

到着



 

文化駅ソウル284

近代建物の文化空間としての活用調査、 展示観覧

5/1(木)

東大門デザインプラザ

文化産業の拠点としての役割調査、ザハハディドの建物の特徴理解、展示観覧

リウム美術館

展示観覧

イテウォン∙仁寺洞街

伝統的な街とグローバルな街を通じた都市の創造性読み切る。

5/2(金)

ソウル文化財団

創造都市のためのソウル文化財団の役割ヒアリング調査(ソウル市の文化政策を中心として)

清渓川

河川復元を通じた市民文化空間としての活用調査

パフォーパンス「ナンタ」

韓国の代表的な公演文化産業コンテンツ観覧

5/3(土)

利川

(イチョン)

利川陶芸村

韓国の伝統式の窯観覧および地域の職人との面談

李川セラピア

UNESCOから指定されている創造都市として文化資源を活かした観光資源活用調査

海剛(へガン)陶磁美術館

韓国伝統磁器観覧

5/4(日)

ソウル

国立中央博物館

韓国の文化に関する理解

韓国歴史博物館

韓国の現代史に関する理解



 



 

景福宮

光化門を巡った韓国の近代や歴史調査

5/5(月)

仁川

(インチョン)

仁川近代歴史文化タウン

韓国の開港時代の建築に関する歴史や保存、活用に関する調査

仁川

アートプラットフォーム

旧都心の再生のための近代建築を活かしたアートプロジェクト調査

5/6(火)

帰国



 



 

Ⅰ. ユネスコデザイン創造都市ソウル

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ソウルは今まで韓国の首都として近代化を進みながら大手企業や民間領域中心の私的領域のデザインが急速に発展してきた。一方、公的な領域のデザインは相対的に発展しなかったと言われている。大統領諮問「建設技術∙建築文化委員会」の2006年度の専門家設問調査によると専門家の62%は韓国の都市景観の品格が先陣国の70%未満に過ぎないという答えが62%だった。ソウル市民によるソウルデザインに関する認識調査ではデザインの改善が必要だという答えが86.1%でもあった。それでソウルしは2006年デザイン条例を制定と都市デザイン基本計画樹立、20075月デザインソウル総括本部を建ててデザインソウルを本格的に目指した。
 2008年度はソウルデザインオリンピックを開催したりソウルデザイン財団が設置された。その後、010年には世界デザイン首都(WDC,World Design Capital)及びユネスコデザイン創造都市に指定されデザインソウルとしての都市ブランディングにも力を入れている。

その他にもソウル市は創造階級が好むアメニティを造成のために多様な歴史的な空間を市民の文化空間として活用している。旧ソウル駅は展示空間として、復元された清渓川は市民の公園として多様なイベントや展示を行っている。また、仁寺洞とイテウォンはソウルの伝統や国際化を見せてくれる町として、ソウルのグローバルなアメニティを構成している。



1.東大門デザインプラザ(DDP

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1)概要

東大門デザインプラザはソウル市の「デザイン∙創造産業の発信地」を目指し、20143月に会館した。東大門デザインプラザの周辺にはファッション商店が35千個、約10万名のデザイン関連従事者が集まっている。そして、一日の売り上げは400億ウォン(約40億円)にいたるソウルのファッション産業の集積地である。

もともと、「東大門デザインプラザ」は1926年に建てられた「東大門運動場」の敷地であったが、現代的な運動場が他のどころに建てられ、運動場としての機能が亡くなってしまった。しかし、世界的な建築家であるザハハディドの設計により新しい文化空間に生まれ変わった。これは世界最大規模の3次元非定形建築として、夜明けから夜まで休まなく変化しながら動いている東大門の力動性を表現している。内部はデザイン博物館、国際会議場、デザイン展示館、デザインラボ及び遊び場などで構成されている。

2)展示一覧

①ザハハディド_360°
ザハハディドの力動的な想像力は「都市からスープン」までデザインの領域全般に及んでいる。今回の展示はザハハディドの建築だけではなくビデオインスタレーションや照明、芸術がお互いの領域を超えて、世界の新たな姿を描くクリエイターの全方位を見せてくれた。(展示案内リーフレット)
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②ウルムデザインとその後:ウルム造形大学19531968

ウルム造形大学は1919年にドイツで設立された芸術学校であるバウハウス(Bau haus)を継承した大学である。ウルム造形大学では産業現場での知識や実習とともに文学、数学、心理学、人文学などの基礎学問を重視して、現在までデザインの教育の基準になっている。今回の展示は「最少の要素で最善の機能を最大限に活用する」というウルム造形大学のデザイン哲学を分かれる食品セット、小型ミニバン(車)及びグラフィック、製品、書籍、映像などのコンテンツで構成された。
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③エンジォマーリデザイン 
 エンジォマーリのデザインにとって、デザインとは「美しくて有用なもの」より、「社会が必要とするもの」を発見することでした。従って、彼のデザイン哲学と作業のベースには非常に施し、共有する「理性的な論理」に基づいてます。「セルフデザイン-アウトプロジェッタツィオーネ」、「労働者のためのデザイン」、「革新と伝統」などはかれが一生にわたって夢見たデザインユートピアを著しく表現しています。(展示案内リーフレット)
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④スポーツデザイン:科学、人間、ファッションそして勝利

「芸術と科学」または「芸術とビジネス」を媒介するデザインは、すべての生活に浸透し変化をもたらします。このような融合の結果、以前とは違う機能と外観となります。デザインによって体の限界を克服できるのかという疑問は、「スポーツデザイン」によって解消されるのです。「空と大地、そして海」、「勝利のためのデザイン」、「スポーツマンをデザインする」など、全3部により構成された。(展示案内リーフレット)

2. 文化駅ソウル284                                           

2004年、KTX(韓国高速列車)新駅舎が建てられ、既存の旧ソウル駅は駅としての役割が亡くなった。しかし、20124月に近代建物の歴史を保存する文化空間化プロジェクトを通じ、市民の複合文化空間に生まれ変わった。「文化駅ソウル284」という名前は文化施設としての旧ソウル駅や時代や歴史の重要性を強調することで、後ろの284は史的284号で指定されている国家文化財を象徴する。

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駅の中では1925年の竣工当時の様子を復元し、文化遺産としてのソウル駅の価値を再発見させられる。そして、1階と2階では美術作品が展示され、過去にとどまらず、現在まで市民たちと疎通する空間として使われている。

今回の展示は「余暇の技術」をテーマで忙し都市の暮らしの中でしばらく、作品観覧を通じた休憩を提案している。

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この展示室の特徴は元々の駅の空間をそのまま保存し作品を感想しながら、建物の歴史性を感じられるように構想しているのである。

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3. 清渓川

清渓川はソウル都心の真ん中を横切る都心河川として、生活の汚水とスラム街が結成していて、朝鮮開国以来にいつも難しい都市の問題であった。結局、19586月からは覆蓋工事をはじめ、新しい道路ができ、1967年から-1976年まではその上に高架道路が建設された。しかし、1990年代終わりから老朽化になった高架道路に関する安全問題ができ、ソウル市は環境に優しい都市空間造成のため20037月から20059月まで清渓川復元工事を行った。
 一方、生態河川ではなく人工河川で復元したのが原因で年間維持費が当初の予算の4倍を超える75億ウォン(約7.5億円)がかかるという問題がある。それにもかかわらず清渓川は各種の展示や文化イベントを通じて市民の休憩空間として愛されている。現在、ソウル市は維持費を減らすために生態河川としての復元を構想している。
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ソウル市は清渓川の復元を記念するため「清渓川文化館」も運営している。常設展示室では復元の前から復元後までのソウル都市の変化を説明している。企画展示室では清渓川の文化と関係がある多様な展示が行っている。今回は「清渓川地図展」が行っていた。時代によって様子が違ってきた清渓川の地図では、ソウル市の歴史の変化が残っている。
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4サムスン美術館、リウム(Leeum

 サムスン美術館、リウムは長きにわたる準備期間を経て、韓国美術と外国美術が一堂に会し、世界に向けて開かれた文化芸術空間として誕生しました。サムスングループの創立者、故ホアム イ・ビョンチョル会長が格別の愛情を持って収集した韓国の文化財と美術品をもとに、ホアム美術館とホアムギャラリー、ロダンギャラリーを運営してきました。以後、創立者の意思を引き継ぎ、李健煕サムスン会長も韓国美術史の記録である重要な遺物を収集しました。韓国の近・現代作家だけでなく、世界的な現代美術家の作品までも精力的に収集してきました。今、その所蔵作品を、サムスン美術館 リウムで皆様にみていただけることとなり、長年の努力が実を結んだようです。(リウムホームページにより)
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5.イテウォン∙仁寺洞街

サムスン美術館、リウムの隣に位置されている「イテウォン(ソウル市龍山区)」は韓国の中の小さい外国とも呼ばれている。朝鮮戦争の以降、米8軍司令部があって米軍を対象とした商店が結成され、現在まで欧米の文化やイスラム文化まで共存している韓国の最大の外国文化の集結地である。ソウル市は1997年に「イテウォン観光特区」を指定し、毎年10月「イテウォン地球村祝祭」を行っている。

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 仁寺洞
は現代的なソウルの都市の風景の中で韓国の伝統文化を感じられるところである。朝鮮時代から朝鮮美術活動の中心地であった。1930年代は書籍及び古美術関連商店街ができ、骨董品町になった。1970年代は最初の近代的な画廊である「現代画廊」ができ、常設展示販売場の形の画廊が集まり、美術文化町の性格がもっと、強くなった。現在は「サムジキル」という工芸やデザイン商品を販売するモルができ、展示や公園なの文化イベントが行う複合文化空間としても利用されている。
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6. ソウル文化財団
 韓国では2000年代頭からノムヒョン大統領による文化分権の基調に基づいて、自治団体長たちが世界的に流行していた「創造都市」戦略をベンチマーキングし、
広域市や道(道は日本の県のような地域行政単位である。)に文化財団が出来はじめた。現在は17個の広域市道の中で13個の広域市道に文化財団が設置されている。地域文化財団の主な目的は地域文化振興、芸術創作支援、文化福祉、文化芸術教育である。

 ソウル文化財団では2003年「ソウル特別市文化財団の設立及び運営に関する条例」により、2004年にソウル市の文化芸術の振興を目指し、設立された。2013年度の事業費は460億ウォンで約46個の単位事業を行っている。組織は1委員会、1室、4本部、12チーム、13個の組織で約190名の人が働いている。

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 今回はソウル文化財団の訪問し、文化政策チームのキムヘボチーム長と広報チームのリジュンギャルさんにより、ヒアリング調査を行った。主にソウル市の創造都市戦略に関する「ソウル文化財団」の戦略や韓国の文化政策全般に関する話であった。

 

Q. 藤原先生は1984年、ソウルにっている史的な建物について調査しにたことがある。時は創造的な活用を考えずにそのまま放置されている建物や無くなった建物をみてもったいないなという印象をもらいました。しかし、今は歴史的な建物や遊休空間を文化空間として利用しているのをみて驚いている。特別な切っ掛けがあったのか?

A.オセフン市長はカルチャーノミックス(Culture+Economics)市政戦略を提案し、その一環として創作空間やアートファクトリを作った。当時は全世界的に工場や古い建物の再生を通じた文化施設を作るのがトレンドだった。経済的効率より空間的な効率性を重視した結果だと思う。
 

Q.韓国の創作空間の流れは?

A.1997-1998年は民間が主導した「アートスタジオ」や、「レジデントスタジオ」が出来たが2008年以降は自治体や公共による「インチョンアートプラットフォーム」や「ソウルアートスペース」などが出来た。2008年は「創造都市」という国際的流れが電波され、都市再生及び創造都市、地域文化振興が重要になった。国家的には「地域近代産業遺産を活かした文化芸術創作ベルト」師範事業が、自治体別創作空間造成事業、民間の創作空間(ジャンルから地域連携で)があった。
 

Q. 韓国の文化政策においてソウル文化財団の位置は?

A. ソウル文化財はソウルの基金助成による民間非である。文化連機の役割を事業型、中間支援型で分けるとソウル文化財は事業と支援のん中ぐらいに位置する。しかし、今年「地域文化振興法」が制定され自治体の文化財団が中央政府の法律によって指定され、広域文化財団()は基礎文化財団()の中間支援機能が重要になった。そして、基礎文化財団は事業が中心になる。

その以外も「地域文化振興法」ができ、中央政府と文化芸術委員Arts Council)、広域自治体と広域文化財団、基礎自治団体と基礎文化財団の新しい関係が要求される状態になった。中央の「地域文化振興法」により、中央が支援をする名分ができる一方中央が地方をコントロールするという問題もある。

 

Q.デザイン分野以外にソウル文化財が創造都市に対するビジョンや計画があるのか。

A. 創造都市を産業的な点でみると、ソウル市の中で産業光化やデザイン課がある。文化政策全般的に前のオセフン市長は創造都市中心に設定したが現在のバクウォンスゥン市長は国際的な創造都市より村の共同体を強調している。なので、経済活性化の方面でみると、「ソウル文化財」は相する事業がない。しかし、市民たちの幸せな暮らしを考えると、文化芸術を通じた幸せな都市づくりが財の基本ミッションである。そして、創造クラスの育成という方面でみると、もちろん専門人力はデザインの方で生み出すが、一般的な芸術教育は「ソウル文化財団」と関係がある。最近の創造都市のトレンドが都市再生だというと、文化を通じた都市再生は文化創造空間でたくさん行っている。
 

Q. 市民とか民間が主体になって行う文化事業もあるのか。

A. 一番大きな民間主体は芸術家団体である。創造空間と創造スタジオを作ったりする。このごろは企画者たちがヨンナン洞に集まっていることもある。代案空間、非利ギャラリなどは今までたくさん行っている。一方、「サムジスペ(Ssamzie Space)」の創作スタジオや「KT&G想像マダン」の複合文化空間のような企業のファウンデーションにより運営される場合もある。その他は公演場、ギャラリーのようにジャンルによって特化している。
    

Q. 今の朴市長がコミュニティーをよみがえるということはどういうことか。

A. コミュニティーが中心にしているのは正確にいえば文化芸術から始まったのは少なく、社会運動、ソーシャルビジネスの場合が多い。日本は伝統に基づいた村の祭りが中心になっていると知っているが、ソウルは伝統祭りをしている例はまれだ。ソウルの場合、スンミサン村の事例があるが、それがほんとの文化村かというは他の観点も必要だ。最近は「マウルマンドゥルギ(まちづくり)支援センター」ができ村のコミュニティーを支援している。その中で文化は重要な要素になる。しかし、自生的なことと外部から入ったことが混ぜている。(ソウル市は2012年9月「村共同体基本計画」を発表し)2017年まで975個の村計画樹立を手伝って、審査による財政支援もする予定だである。)

 

Q. 日本の横浜黄金町の場合、アーティストたちが入って市民たちとつながりを作って、まちづくりを行っている。韓国はそういう目標を持っているのか。

A. あるとも言えるがないとも言えます。確かに「地域文化振興法」のために各地域文化財の役割の中で文化を通じた地域再生が重要の役割をうことになった。しかし、それを担当する部署が文化部署ではない。ソウル市の中でも、政府の中でもは文化を通じた都市再生を文化光部でもしているし、国土交通部でもしている。それで、市には都市政策として伝われていることもある。これは都市計画のような面だったら、アートスペースはプロジェクトのような点である。そういうことで「ソウル文化財団」がしているとも言いにくい。つまり、文化部でも文化マウルマンドゥルギ(文化まちづくり)があるし、国土部中でも文化を通じた再開発がある。

 文化分野で「文化地区指定」もあるが、これは極めて行政的な規制なので、その部分は「ソウル文化財団」が出来ることがない。それで、点的な空間運営やプログラムでは文化を通じた都市再生をしなければならないが、実践的に出来ることはあまりないということがジレンマである。


後編で続く

D1 張 慶彬

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