建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
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全国の文化政策・アートマネジメント系大学研究室の主宰研究者の先生方によるコロッキウム。
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午前中のコロッキウム終了後は、会場を利賀国際キャンプ場にかえて、懇親交流バーベキュー大会。火をおこすのが難しいけれど、九大グループは上手に火をおこして、美味しいバーベキューにありつく!

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九大グループは、午後のひとときを利用して、レンタカーを金沢へ。
金沢21世紀美術館を訪問、学芸員の鷲田めるろさんと交流してきました。
夕刻は、再度、利賀村へ。
夕食を食べた後は、いよいよ最後のゼミ開催。
藤原旅人「アデレード・フリンジ・フェスティバル」事例報告、
北岡慶子 研究プロジェクトの報告をしました。
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藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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  • 2020年9月29日(火)ふ印ゼミ第45回(遠隔)開催!!
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  • 2020年9月27日(日)桂木誠志家の稲刈りに汗を流す!
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