建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
日本文化政策学会第12回研究大会(九州大学芸術工学部)開催!屋台大学in九州大学芸術工学部。屋台は日田杉山地の日田から!
日本文化政策学会第12回研究大会(九州大学芸術工学部)開催!、余白への介在、制度硬直社会をハッキングするためにも法とデザインの相互関係を解き明かす!
渾沌大学、展開中!!
日本文化政策学会第12回研究大会(九州大学芸術工学部)開催!企画フォーラム2本同時進行!!
〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏をお招きしたふ印ラボ2018年11月〈月宮殿祭〉!!
〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏、音響設計の魅力を語る!
ピアニスト武内俊之先生、〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏を歓待するピアノ曲を演奏!
原千波さん率いるこどもとこどもの心を持った大人のための劇団ティンカーベルも、踊って、歌って、〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏の講演会成就を言祝ぐ!
〈世界のトヨタ〉音響設計家豊田泰久氏、九州芸術工科大学音響設計学科5期生として後輩34期生のNHK佐々木理恵さんと対面!
〈世界のトヨタ〉お二人が初対面!
『魔都の鼓動』熊本市現代美術館にて幻視した巨大な孔子様は浮沈する世相での評判や評価にお疲れの模様でした!
11月23日(金祝)夜、FDL デザインカフェは九州大学客員教授でパワープレイス株式会社 シニアディレクター/プロダクトデザイナーの若杉浩一さん!
人生は遍路!?四国八十八か所お遍路道は世界文化遺産になりうるのか?
福島県富岡町で開催された「富岡えびす講市」に行ってきました。2018.11.11
今年も芸術情報設計学科3年生「芸術情報総合演習」のいっかんでマンホール蓋フロッタージュ!!
日比野克彦東京藝術大学教授・美術学部長をはじめとする審査団、天草大陶磁器展コンテストを審査!グランプリは意外や意外!!
天草で世界遺産の話をするリアリティ!
天草ヒノキプロジェクトを若杉浩一さん牽引!
第15回天草大陶磁器展が催されました!
わが国屈指の世界遺産研究・実践者の稲葉信子教授(筑波大学大学院)による集中講義第1回めが開催されました。
NPO法人文化ボランティアとびうめの会主催「ふくおか文化ボランティアフォーラム2018」第10回記念フォーラム 新しいボランティア像を探して!
西日本新聞に音響設計家豊田泰久氏講演会(11月23日)が紹介されました!!
2018年10月27日(土)13:00〜大学院芸術工学府環境・遺産デザインコース「国際文化遺産保護法」集中講義始まります!
若杉浩一九州大学グローバルイノベーションセンター客員教授講演会御礼
いよいよ本日18:30〜20:00、531教室にて若杉浩一客員教授の講演会です!
2018年10月23日(火)新嘗祭としてふ印ラボの月宮殿祭、開催さるる!
2018年10月23日(火)ふ印ラボ定例ゼミ!
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藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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