建築史家でまちづくりオルガナイザーこと、藤原惠洋(ふじはらけいよう)教授の活動と、通称ふ印ラボ(ここで「ふ」の文字は意味深長なのでちょっと解説を。ひらがなの「ふ」は「不」の草体。カタカナの「フ」は「不」の初画を指しています。そのまま解釈すれば「つたない」かもしれませぬ。しかし一歩踏み込んで「不二」とも捉え「二つとないもの」を目指そう、と呼びかけています。ゆえに理想に向けて邁進する意識や志を表わすマークなのです。泰然・悠然・自然・真摯・真面目・愚直を生きる九州大学大学院芸術工学研究院芸術文化環境論藤原惠洋研究室というわけ、です!)の活動の様子をブログを介して多くの同人・お仲間・みなさまにお伝えしています。 コミュニケーションや対話のきっかけとなるようなコメントもお待ちしております!
12月11日(金)~12日(土)日田にて芸術文化企画演習を実施しました。
東京芸術劇場副館長高萩宏先生のお話
佐賀県武雄市の田崎左官・田崎親方からもお便りが届きました。
津久見のみかん小屋学外演習講師加茂恵介専務(津久見市 浜茶屋)の手紙
津久見市での九州大学大学院芸術工学研究院公開講座、無事完了しました!
平安仏教の響
同人パップ・ジリアさん、久しぶりの来福。
八幡木鶏書院でSOHOアカデミックカフェの勉強会が開講されました。
Review on 'カガクするココロ' and '肉体の劇場'
目黒区美術館の「’文化’資源としての〈炭鉱〉」展で涙が!
公開講座「建築の初源を探る」ゲスト講師高木正三郎先生。
藤森照信先生東京大学大学院講義の第4講(最終回)が開講されました!
プロフィール

藍蟹堂

藍蟹堂。感受性は海の底から波濤や世界の波瀾万丈を見上げる蟹そのもの。では蟹とは?

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  • 「よろず会」(1965〜2001)を文化経済学会〈日本〉2018京都大会(同志社大学)にて言祝ぎました!
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